- あの拓大での応援団の練習。応援の練習というのではなく、昔から引き継いだ演武をきちんと伝えよう。拓殖大学応援団OB、オヤジさん14名。現役の学生6名。よく集まったものだ。
- 1月28日 日曜日 誕生日のプレゼント。社員の方から誕生日祝いを戴く事は光栄なり。ありがとうございます。
- 京都 追伸[2]
- 京都 追伸[1]
- 第2回の中島塾の出席者の方々から、次々と連絡があります。しかし、本当に意味があるのかなぁ?とちょっと不安にもなります。そんな時、出席者の皆さんからのコメントで頑張っていこう!と思います。
- シャンパン・バー、まず銀座に1軒、2月末頃OPEN予定。絶対、面白い業態。
- 1月24日 水曜日 『壬生』でのお食事。
- 京都に『DEMODE QUEEN』アメリカンレストランがある。「女の子が沢山いて、いいですね~」なんて言われるけれど、売り上げは上がらない。
- 1月22日 つづき 拓大 応援団OB 4人の京都珍道中、第2話。「自分、明日の夜は吉兆に行くんです」「あの吉兆に?吉村、大丈夫かい?」「先輩、自分だって高級なところくらい、押忍ですよ」
- 昨年から約束していた、大学の後輩との京都旅行。久しぶりに後輩といると楽しい。気を遣わないメンバー。「押忍、押忍」で話が通る。
- 早稲田のカレー屋『金飩家』に行く。週に4回くらい通っている、というベンチャー企業の青年。この日も来店。「私、ソムリエの資格を持っていて、味に敏感なんです」
- 和服で似合うのは、なんと言ってもロールスロイス。少し余談ですが、ロールスロイスのマスコット、車の正面に女神の様なものがついているの、ご存知ですか?
- 中島塾では、本当の話を沢山しなくては。判ったような格好つけたブランディングとか、女性に人気があるとか、今のトレンドとか、本当のことなのか?
- 1月17日 水曜日 夜はユニバーサルフードの藏田社長と食事。マジメでありながら、楽しい。何しろ、モノの見方が賢明である。
- 料理人達はまず考えよ、そして何がお客様の喜ぶ料理なのか判らなければ本部に相談しなさい!
- 1月18日 木曜日 『第2回 中島塾』終了。次回はアパレル業界大手『ワールド』の関連会社、飲食企業『ルモンデグルメ』で活躍する女性、船木香さんのセミナー。
- 青森県三沢へ。私が描くアメリカは1950年、60s、70s。遠い昔でなく、ちょっと前のロサンゼルスの黄金時代。エメラルド、キャデラック、リンカーンが街を我が物顔で支配していた、あの時代。
- 3日目。夜、また万豚記へ行く。私がまた現れたとき、山本店長はちょっと困惑。私はその一瞬を見逃さなかった!
- 新宿マイシティもルミネ入りです。これまでマイシティの当社『碧麗春』内容変更がストップしていましたが、これを新たにいたします。やはり、使い勝手のよい店が断然ヨイ!
- 1月1日 元旦
- 日本テレビ、正月特番『ビバ!腹キュン大飯店』の収録。2007年、1月3日 午後11時30分、放映。さぁ、ナカジマは人気がある社長でしょうか?
- 東京タワーも、クリスマスツリーも、ひとりで眺めるクリスマス。
- 12月21日 京都に『葱や平吉 ゆるり屋』開店。年の瀬にまたお店がOPENです。
- 大切なのは実践です。まず、ミーティングに集まった人々に、この店はこれでいいのか?と皆で考える。ただ、ボーっとしていては売り上げは上がらないのだ!
- 12月19日 火曜日 夜は『中島塾』開催。皆々様を前にすると、楽しむ様な雰囲気ではなく真剣だった。エネルギーを与えることも大事だが、それよりも具体的にどうするかが問題であった。
- 昔の友人が訪ねてきた。とても久しぶりであった。特別な用件ではなかったが、忙しい中、ふっと気が緩んだ。
- 12月17日 日曜日 気がつけば、母の命日。墓参りすることが、母にとってよい事なのか疑問である。
- スキー場、昔話
- さあ、スキー場ゲレンデ食堂再生。まるで「男はつらいよ」の世界。だったら、どこかにリリーさんがいるはずだ・・・。ペンキ塗りから始める。
- スキー場の仕事、本当に本格的に始まった。長野県、戸狩のもうひとつの村が大変、とのSOS!村の人々が歩いて集めたお金、300万円。一瞬悩んだ。これはビジネスか、ボランティアか。
- 国立エリアのミーティング。最近は各エリアへ私が出かけ、そして店を見る。本社で行う会議より、何倍有効的だろうか。
- 旅館経営される方、ご参考に!柚子屋旅館 1年経過。客室9部屋で、月の売り上げ2600万円。
- 新しい時代の応援のスタイルを作り上げなければならないはずなのに、誰もそれをしない。若者なのに頭がカタイ。拓大生、新しい改革に目ざめておくれ。そしてオーセンティックな文化を守っておくれ。フレー、フレー、拓大!
- 第2回 中島塾 受付開始のお知らせ
- 中島塾よりお知らせ
- 際コーポレーション発祥の地は都下であるが、都内と比較すると温度が低い。まぁ、のんびり、というかだらしない。ただ、毎日毎日を同じように迎え過ごして、年を取っていくだけで、どんどんくたびれてヨレてしまっていく。
- 師走『イケテル男の着物の会』「これでスッキリしました。イケテル」という言葉、気持ち悪い!今回から『男 着物着る会』に名称変更。
- 11月30日 木曜日 『外食産業向けセミナー』六本木ヒルズ34F グッドウィルセミナールームにて。とても素敵なオフィス。気持ちがよい。私の生活とはだいぶ違うなぁ。うらやましい。
- QUEENS ISETAN 横浜『三婆屋』オープン。購買につなげるためのディスプレイ。美的センスが必要。レストランとは違います。
- 涌井社長の埼玉のガレージには戦前戦後の名車がズラリ!あの吉田茂首相が乗ったファンタム。白州次郎さんが乗っていたベントレー。そして、ずーっと昔から夢みていたファセルベガ。
- 今度、ロールスロイスの集まりに参加してくださる方、いらしたらご一緒しましょう。美しい車を眺めているだけで満足。整備は万全!キーを回すだけです。
- お申込み方法 お知らせ
- 学芸大学のデリ工場で、みんな徹夜で頑張っている。際の料理長、和食の大石、中華の橋本、イタリアンの浅倉。統括の町屋、油井、そして石塚も。そして戸島さんも、総動員!どうしたことかな、みんな集まって・・・
- 11月22日 水曜日 レストラン ローマイヤのレセプションパーティー。今回はメディアの方をご招待です。「中島さん、明日、お客様いらっしゃいますかね?」と心配そうな声の鶉橋さん。
- 熱も38℃くらいありそうだ。こんな時は生牡蠣は控えたほうがよいな・・・エ~イッ!ひとつ、ふたつ、みっつ、頬張り、あぁ美味い!杉本貴志サン『SuperPoteto』出版記念パーティーにて。
- ある方にこう言われたことがあります。「中島さんは華やかな世界にいて、私達とは世界が違う。遠い存在ですね」。でも、本当を申しますと・・・
- お知らせ
- 名古屋三越のラシック、8階の胡同マンダリン敷居が高く、それが原因で客足が重い。難しい料理にしない事。凝った中国郷土料理にしない事。「しない事」がいっぱい。
- 名古屋。あんことバターをのせた小倉トーストにフルーツジュース。そして、わけのわからないパンの様なものにアイスクリームがのっているもの。カレーあんかけスパゲッティも。あぁ、恐ろしい名古屋。
- イオン神戸北ショッピングセンターに到着。イオンモール、川戸社長。いつも同じ位置でパンレットを配っている。もう、本当に感心いたします。
- 金沢の旅館を経営なさっている、そのお嬢さん、藤橋さんご来社。金沢で、当社の『柚子屋旅館』のような旅館を作りたい。楽しみです。
- 11月14日 火曜日 昼 『壬生』へ行く。日本中の料理店の中で、あのくらいいさぎよく、あれくらいものを考えて料理を組み立てているところはあるだろうか。
- ショッピングモールに紅虎餃子房オープン。初日に100万円売り上げた。ショッピングモールは強い。
- 上海の夜
- 11月10日 上海出張。ナカサ&パートナーズの出版記念パーティー。中国東方航空の272便です。昔から比べるとスチュワーデスさんの対応はすごくよくなっておりました。
- 11月7日 今月末に行われる、フードリンクの外食産業セミナーでの講演の打ちあわせ。外食産業、この時代の中でどう生き抜くか。そうそう、フードリンクの安田さんから質問。「中島さん、いくつまでやるの?」
- 11月6日 月曜日 富山のFC、明日ダイニングの太田社長、来社。彼は京都にある『菜根譚』が好きで、富山の路面店に『菜根譚』を出した。お客様は定着したが、勢いが出ない。
- 世の中、3連休だそうです。飲食業は、皆さんがお休みの時が忙しい時。会社の中はガランとしています。東京 銀座にローマイヤが生まれます。
- 金沢→京都→名古屋→そして東京。夜は、ディアジオ・モエ・ヘネシー ジャパンの集まりがある。銀座『ダズル』で集まった。
- 10月31日 火曜日 現在、ローマイヤのレストランが佳境に入っています。工事は徹夜で行われています。
- 永江宅 追伸
- 先週は本当に忙しかった。夜が遅すぎる日が続いた。それは全て、あの永江君のおかげ!真夜中にチーズを出し、もてなしてくれた。私は眠かった。しかし彼は3時になっても、熱く熱く語っていた。
- 福生のDEMODE DINERのタワーバーガーの人気がスゴイ!
- スクーリング・パッド 授業。ひとしきり話をして、更に1時間。そしてみんなからの質問や相談にのる。そしたら武蔵美出身の桜子さん。眼に涙をいっぱい溜めている。「どうしたの?」テイジさんが「中島さんが怖いからですよ!」
- 名古屋のよっちゃんが大阪に来ていて、紅虎餃子房で会った。ふたりで街をプラプラする。なんか、初めてのデートで何処に行ったらよいのか判らないカップルみたいだ。
- 10/27 今日は日頃一番手数をかけている稲葉さんの誕生日。でも…私ではちょっと役者不足ですかね、ごめんなさい。
- 京都でミーティング。スタッフみんなで物件を探し、君達で出店していこう!店づくりは楽しい。人づくりも楽しい。
- 柴田陽子さんから電話。先日オープンした上海バール。シックな黒い服が、とても上品。大きな瞳をくるくるさせているのは、変わっていない。美しい。
- さぁ最後の鍋だ!といった時・・・今までよく動いてあれこれ手を動かしていた男が「社長、私、これから用事がありますから今日はこれで失礼いたします」
- 橋本料理長は、一生懸命この一年間勤めてくれた。実に一生懸命だった。力が入りすぎて、皆んなの顔にそれが移っていた。
- 上海バール オープニングパーティ 満員御礼!ありがとうございました。
- 京都・五条にある「蕎麦の実」の改装と料理指導を依頼されていた。「蕎麦の実鍋」は本当に美味です。
- スクーリング・パッドの生徒さんと丸の内の「人人人」で会食。名古屋の鈴木よしこさん、若い、かわいい女の子。でも、お店を10店持っている経営者。
- 10月20日 本日は「上海バール」へ集合!ブログを見てくれている方も、是非おいでください。
- 10月17日 夜 「東京で寿司屋を開きたい、という社長がおるのだが中島君、一度会ってよ」―――九州弁で、こんな内容の電話があったのは3日前。
- 今の勝ち組も、いずれ負け組になる時がくる。ところが、勝っているときはずーっと勝つような気がするもの。不思議である。
- 10月17日 火曜日 午後、嵐山よしむらさん、来社。いよいよオープン。月曜日に料理を作りに、京都へ行く。
- MADURO事件の続き
- あの、鶉橋さんがお誕生日。昨日のスクーリング・パッドのパーティでなんとなく噂。お誕生日おめでとう、鶉橋さん。今日、この日を境におっかない顔をするのは止めてください・・・鶉橋さん。
- 10月14日 土曜日 スクーリング・パッド第3期、授業。夜、スクーリング・パッドのパーティ。名古屋で事業をされている女社長、鈴木よしこさんと出会う。
- 朝から、今日はあれをしよう、これをしようと欲張った気分。そうだ!映画『シュガー&スパイス』を観よう。福生が舞台となっていて、KIWAの店が出ている。
- 10月11日~13日までの出来事。本当は13日にオープンするはずだった『Shanghai Bar』六本木店。ゲンをかついで13日金曜日は止めました。
- SHANGHAI BAR
- 10月5日 木曜日 はららぽーと 豊洲 グランドオープン。当社では中華で『万豚記』と『海風龍號』の2店舗を出店。勝ち負けはすぐに着く。スタートでそれは判る。
- 「鱧と松茸、美味しいがやめなさい」その中で、ひとつに集中させて焼くか、揚げるか。それも一本をどどんっ!と出してほしい。ちょこちょこは勘弁だ。
- 上海バール 10月20日 オープニングレセプションにご招待!
- 9月30日の昼ごはんは、スクーリング・パッド校舎近くのステーキ屋さん。ごめんね、浅井さん。素敵なフレンチでなくて・・・その後、浅井女史が、成城にできたショッピングセンターへ行く、という。
- 9月30日 スクーリング・パッドに寄った。この日の講師は柴田書店の浅井さん。講義はフードビジネスについて。次の授業は、サービスをさせれば右にでる者ナシ!というあの新川さん。ところで私の授業はいつ?
- たそがれ事件。某日、六本木GRAND HYATTのBAR 『MADURO』にて。




