これまでの話
2009年3月
2009年2月
2009年1月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年9月
2008年8月
2008年7月
2008年6月
2008年5月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年6月
2007年5月
2007年4月
2007年3月
2007年2月
2007年1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年9月
2006年8月
2006年7月
2006年6月
2006年5月
2006年4月
2006年3月
2006年2月
2006年1月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年9月
2005年8月
2005年7月
2005年6月
2005年5月
2005年4月
カテゴリ
◆01 飲食業を選んだのなら、迷わず進もう
- コリドー街「胡同文華」の若き画家たち、その才能を僕は知っています
- 鹿児島の男たち、酒と飲食の熱き夕べをありがとう
- 小規模M&Aで、うどん屋はじめました
- 飲食をきわめるのは楽しくて大変。投資がかかります
- 飲食業もアパレルもファッションに敏感なのが吉です
- いい店にするには、よく働く人材が要ります
- 流行飲食業は浮き沈みを経験することが多々あります
- 漫画ラーメン「萬力や円楽」業界初登場
- お洒落なことは、もう君たちに任せます
- シノワーズ・ビアホールという新しいこと。
- お店をヒットさせるのは簡単ですか?それとも難しいですか?
- 中島ブログを読めば、あなたも飲食業の虎になれる!?
- 料理屋は料理屋らしい考え、行動をしなければならない。
- 少年のように夢を持った一晩でした。
- 薀蓄をたれずパフォーマンスもせず、普通に普通に。
- その朝は自己嫌悪。あんなおっかないオヤジだったっけ
- 酒と女と音楽と。ラテン系にチャイニーズ系、男達が燃える福生は映画の中のようで。
- 京都へ。旅館、クラシックビル、先斗町、元お茶屋・・・新規出店が続いて、京都はおなかいっぱいです。
- コリドー街の胡同文華に行かれるときは、「ブログを見た」と言ってください。北京ダックをプレゼントします。
- 好きだったロサンゼルスのメルローズ。福生がよく似ていると思って見た夢は・・・
- 鬼怒川旅館の再生はなんと予算1億円。これの「少なさ」がピンときますか?
- 鬼怒川温泉の旅館再生計画がスタート。僕のいまの大きなビジネスです。
- 「いい物件を見つけました」そんな電話にまたイヤな予感。
- 派手で大きい店、小さいけれどいいお店、飲食店の生き方はいろいろです。
- 本日から中国へ出張に行って参ります。
- ブログを見た、と言ってください。スペシャル担々麺を全品500円で提供いたします!6月いっぱい有効です!皆さん、どうぞお出かけください。
- 専門料理はダメだ。何度も何度も話している。それはきっと自分自身に言い聞かせているのだと思う。
- 六本木の「胡同四合坊」にてテレビ収録。世界バリバリバリューは本日6月14日22:00~TBS系放映です。主役はあの柴田陽子さん。
- 考えてみたら、何にもせずでもお客さまが並んでくれると思い込んでいた時もあった。
- ちょっと軌道に乗ったからといって、下らない、ハデな事だけはしないでください。もっと大きなビジネスを考えましょう。
- 小規模企業でも実力、魅力ある飲食店もありますが、これらの会社が突き抜けて売上げ、50億円、100億円になるには実に大変です。だから考えるのは、連結成長。
- このような食を本当に召し上がった事のある日本人はどれぐらいかなぁ、なんてボーっと思う。
- 既存のものを再利用、見直しで再生物件の初期投資はできるだけ安く。コストコンシャス。
- 京都、茶事懐石で本当に一口のごはん。日本人として生まれてよかった!
- 過去の成功体験が不振になった時のすばやい再生対応をさまたげます。
- 飲食が僕の天職なのか・・・と考えさせられることもあります。
- 商業施設の中で施設が悪いとかいうこともありますが、基本的にはテナントの考え方だと思います。
- 宮崎行きのANAで本当のサービスのプロに出会いました。ありがとう。
- 愛車はロールスロイス。でも安くても簡単に手を出さないで下さい。人生が変わります。
- 仕事をして収益を出せば収入は上がる、その単純なことをわかっているのが本当のプロです。
- ファーストミーティングでメニューのあり方がテーマ。本当に難しいがスタンダードにこだわりを、が結論である。
- 明日20日「赤坂柚子一心居」開店!正統派の和食。よろしくお願いします。
- 世界に誇る日本料理、「壬生」をご紹介させていただきたい。ただし気軽には食べにいけませんが。その一端をブログで皆さんにご紹介。
- エコール・キュリネール国立で講義。授業で時々眠る人がいるが、僕は怒って起こしたりはしない。話が退屈なのがいけない。聞く人が真剣にのめりこみには・・・
- そろそろいろいろな方とコラボレーションする時期なのかと思う。
- 明日12日23時ワールドビジネスサテライトで放映されます。京都の旅館がテーマ!
- マクドナルド。昔からソーセージマフィンが大好きだ。世界一巨大なフードカンパニーは健在なり。なにしろ凄いものである。
- 横浜には私なりに想うことがある。今までの紅虎とは違うものを、と。それなのに・・・
- 赤坂に新店「柚子一心居」。京都旅館の東京店として開店の予定です。鮎は天然がいいか半天然でもいいのか?夜は映画STAR WARSを観に。
- 6月28日鬼怒川あさやホテルがお披露目。夜は横浜そごうへ。そうだ、豚まんを売ろう!
- 10億あろうが、100億あろうがビジネスの欲は限りなきもの
- 新しい店をつくるチーム、既存管理、再生チームを別々に分ける。これがビジネスでは得策です。
- 亀戸「草五庵」でもブログ特典始めます。どうかよろしく。私の記憶が正しければ、関東都下埼玉あたりはうどんのメッカ。。。
- 際の中島と骨董屋の人々で日本の古民家の再生。日本の和の設え。旅館の再生、時代のある居酒屋。いくらでも想像できる。
- 北京にて考察。なぜ、あの店が繁盛したのか、お客様はなぜあのラーメンが美味と感じたのか?飲食店の心理学
- 6月18日 in 中国 骨董市で交渉。こんな事をして中国の空気の中にいる事が大切。レストラン創りの原点かもしれない。
- 帰ってきました。中国・北京は、静かでした。
- どうしても八寸あたりでつまづく。妙に可愛らしくちまちましてしまう。大胆にしてしまうと野暮になる。実に難しい。
- なぜお客さまがおいでにならなくなったのか?すべてを第三者の原因としているケースが多い。
- 京都祇園「八咫」さんの隣に「月居」オープン。飲食店の隣り同士仲がよいのなんて、見た事も聞いたこともない。
- ものづくり学校、スクーリング・パッド。黒崎さん、中村さん、学校づくりに頑張っている。私も講師を引き受けた
- 8月15日終戦記念日。毎年、靖国神社に行く。私は現在、右翼でも国粋主義者でもない。
- Tシャツにジーンズで久しぶりの厨房。俺がやっているのはいいのか悪いのか。
- 「日本で食べている中国料理、ほとんど中国本土にはないんだよ。」と話しました。
- 花には太陽と水が必要。店には・・・愛情。構ってあげなければすねてしまう。
- 当社料理人と中国へ行って来ました。みんなに本当の中国料理を教えたい!
- 某日・・・ホットペッパーというフリーペーパーのスタッフが当社の会社に訪れてきた。「今日も自転車?」と質問した。
- 当店の韮菜饅頭を食べて「美味しいよ。これ、うちでやればよいのにね。」―――なんとなく耳に入ってくるのは飲食店のスタッフの会話。
- 経験が素晴らしくてもそれがビジネスに活かせるか、という事。これが人材選びのポイントですが。
- 資料はあまり作らないこと、そうしないと資料作りをしているだけで仕事をしている、と思い込んでいる人がいるから。書類は1枚の紙にまとめよう。
- 根津の街をぶらぶらする。ハンバーグ2000円とミートソース。ミートソースが1730円である。なんでこんなに高いのか??
- 日本の宿に、風、水、太陽、月、そして大地。日本の魂を!!日本の言葉に改めて惹かれます
- 私は古着育ちだ。アメリカの街を血眼になってビンテージ物を探していた。 BIG Eを、ピンクステッチを、シングルステッチとか、本当にオタクだった。
- 学生さん達はきっと楽な気持ちで来たのだろう。今日は紅虎の社長がご馳走してくれる、という軽い気持ちで。しかし、本日は違う。「和食をきちんと食べる。」がテーマなのだ
- 横浜スカイビル紅虎餃子房、35坪で4000万円を超える売り上げ。その当時は、売れればよいだろう、売れていれば何も文句はないだろう、ルールよりも売り上げだ。―――と思っていた。
- 今日はフミちゃんに会えて何か嬉しい。何か新しいことが始まりそう。
- 怒りが爆発!モノを知らないにも程がある。「あの照明を元に戻せ!あの時と同じにしろ!」
- 夜は博多の街、大名の新物件を見て何の業態にするか。博多のラーメン屋、魚屋、いか屋・・・九州は美味です。
- 大阪は燃えていました。ほんまの喰い倒れの旗を揚げよう。「大阪喰い倒れの会」を日本中にとどろかせよう!
- よく料理を投げ捨てる。これは決してものを粗末にしているのではない。二度とこういうものを作るな!という意味なのです。
- 京のお店を営んで色々あります。実に難しい店です。しかしその難しさが楽しみになるのです。
- 京都先斗町に、ゆず豚まんとゆず鍋の店「ゆず元」誕生。ゆずラーメンもあります。上品なそばです。
- ほんの小さなことなんです。でも、そのこだわりを見逃したら、本物ではなくなってしまいます。
- 新人たちよ、毎日仕事で身体と頭を使い、流されずにがんばれ。飲食は楽しいが、つらいぞ。つらいが、楽しいぞ。
- たったひとりの人間が、ホテルを、宿を、会社を変える事ができる。それが社長の役割。
- 何か面白い店作りを中島さんとできれば、というお話。憧れのDEPT。そんな気持ちでいっぱい。
- 私はいつもいつもグルメで一流店でしか食べない、なんて訳ではありません。牛丼もラーメンも、コンビにもハンバーガーもファーストフードにも行きます。
- グアムに出店の打ち合わせ。一店舗だけでなく総合的にプロデュースしたい気がする。
- どうして京都にこんなに物件があるのだろう?柚子屋旅館で京都に15店舗。未だ未だ続くのか?!
- 此処が人間の見せ処。ここで愚痴るか、爽やかにやり遂げるか。大抵、皆んな愚痴る。そして、私は大変なんだ、そんな顔をする。
- 思い出横丁、私が拓大時代によく行ったところの一つだ。もうひとつは新宿ゴールデン街、酒も呑めないくせして、格好つけてゴールデン街に行った。
- 今が幸福なのかはわからない。現在、私の傍には犬もいない、何もない。あるのは毎日、仕事だけだ。
- 旅館の再生がどんどん始まります。ご相談は遠慮なく。素的なホテル、旅館を造りましょう。日本のオーベルジュを造りましょう。
- 私と杉本貴志さんは似ている、なんていうと怒られるかもしれない。私の好きな言葉に「混沌」というのがある。際もそれに近い。
- Zagoは熱気で溢れていた。また福生に新しい名所誕生!
- そうだ、サロンは青山の元リースコーピオンにしよう、あそこにしよう!
- 多くの人生のコンシェルジュがいる、スタイルセレブのクラブをつくろうかな、と脳裏に浮かんだ。
- 真の飲食の学校、ビジネスの学校、スクーリング・パッドへ乞参加。私の授業を聴きに来てください。
- 行動のあるチームと無いチーム。行動する人としない人が世の中にいる。それがプロとアマチュアの差。
- 六本木の座伍玉のメニューリニューアルをしなくてはなりません。なぜだか、このお店、私が担当なんです。
- 麻布で出逢った異色のバーテンダー、HOSHINA君。Mr.タトゥーだ。
- 8月20日、本日開店の、蒙古家に寄る。満席。スゴイ!
- 私はこのところ、デザイン、店造りへ更に興味を持ち始めた。少し前は、「もういい」と思っていたのだが・・・
- やはり戦う為にはエネルギーが必要だ。《エネルギー》=《肉》。この時代、必ず来ます!
- 10月1日スクーリング・パッドをジャックしそう。それも楽しみ。フレー、フレー、クルー!
- 9月29日もう、ボクはロスの女性にメロメロです!(まったく、何をしに来たのか?)
- 君達に多くの経験をさせてあげる。私が何でも知っているのは、経験が多いから。それだけなんだよ。
- 「これはウタダヒカル?」と私がきいたら、皆、大笑いして「そうだよ、よく解かったね。ウタダヒカルだよ。」
- ごめんなさい。何も言わずに京都から帰ってきて、すぐにロスに行っていました。
- スクーリング・パッドにて。エネルギーを与えに行った私ですが、エネルギー燃やす新鮮な酸素をいただきました。
- 京の名料理店100、に膳處漢ぽっちりが載っていました。でも本音はもっともっとしっかりして恥ずかしくない店になりたい。
- 銀座「壬生」での食事。本当にこの店に出逢って食の人生観が変わった。ここの料理、素直に好きです。
- アローズの重松さんが京都に仕事で来た。びっくりした顔で旅館を見ていた。やはり経営者、「投資はどの位ですか?2億位?」
- ここなら私もずっと住んでいたい。店づくりをする時に、自分がここを気に入るかどうか、客観的に見る。
- ひとつだけ決めた。今は怒鳴ったり、怒ったりしない。ここでそんな事したら本当に皆んな倒れてしまう・・・。
- 9月12日選挙。小泉さんのコンセプトは当たった。ドンピシャリ!コンセプトがあって中身がある。コンセプトなくして作れない。
- アキバ出店。私はオタクの人々も好きだ。マイナーの美学というのか、それはそれで評価する。資本家だけでは街はできない。
- 自然な生き方が一番よい。50代の後半でわかるような事ではないが。今週末、11月19日、このブログのオフ会は「人間力」について
- ミヤケさんから電話があった。「柚子屋旅館がテレビ゙に出ていたわよ。凄くステキ!」
- この前ブログにも書いたあのお惣菜屋さん、BooHooWooの菊池さん、来社。顔に明るさ取り戻していた。
- イオン水戸、富金豚のとんかつは、バラカツが美味い。今後是非、東京でも出店したい。
- 日経トレンディ、今年のトレンド 11位に和のオーベルジュ、柚子屋旅館が出ていた。私が何度も何度も繰り返している、料理屋の営む旅館。
- 京都に出店をした時に、京都の人から「お茶屋にも行かず祇園で商売しおって。」と一言。その時に助けてくれたのがオオタニヒロミだった。
- 丸の内が本当に格好よくなっている。その一役を担っている。KIWAにとって、また新たな挑戦。
- 東京ビル1F「人 人 人 Ren Ren Ren」はなかなか格好よい。11月11日にオープンです!
- 数日後、彼女が会社にやって来た。現在、デリで働いている。飲食店を熱く語っている。近い将来、独立をしたい。中島社長のカバン持ちをしたい、無給でいいです、と言う。
- 思い切り転んで足を打撲。すねには切り傷、あざ・・・昔取った杵柄、でも。。。
- ファミリーレストラン的チェーンストア思考は捨ててのメニュー変更。甲府の紅虎は新しく生まれ変わる!
- 銀座の寿司屋に行った時のこと。彼は、そのマフラーを触ったわけではないのに、ぱっと見ただけでそのブランドが解かった。
- たとえ話をしたら、どの店もサンマばかり。「バカモン!例えばの話だろう、秋刀魚を使うのは!」
- 早稲田の異国カリー饂飩「金飩屋」でなかなかの味!大石をほめるが、何やら浮かぬ顔。。
- [オフ会]中島武公式ブログ オフ会についてのお知らせです。
- 金沢に解かりやすくて美味しい釜焼きピッツァ。店名も「Pizza angelo」、ピッツァの天使。今までだと、こんな優しい名前はつけなかった。
- 中村悌二さんとスターゼンの鶉橋綾子さんと会う。新橋の蒙古家に向かった。
- 「中島さん、15分、寄っていってよ。15分よ。その後に会社に戻ればいいじゃない。」・・・あぁ、これがプロとアマ。私は未だ未だ飲食のプロにはほど遠い。
- 「際はチェーン店だから。」というそれだけの理由で片付けられたくない。。さて、ブログ読者の皆さん、一緒にオフ会をしませんか?
- またひとり、中島武を踏み台にして、大きくなっていく女性出現。女性、強し。
- 10月15日 土日にビラをまいた。「無料」という威力は恐ろしい。なんとなく電話をしてみたら、「社長、50人くらい並んでます。」
- 一軒だけレストランを持って、米国人にどうだこうだ言っても仕方ない。ビジネスをしたいと思っている。
- 店も荒地では育たない。本来、荒地でもぐんぐん育っていかなければならないのだが・・・
- 私は人に頼みごとはあまりしない性格。しかし今回は皆んなの力を借りたい。このブログを読んでくれている仲間達、柚子屋旅館を伝えておくれ。柚子屋旅館へ行っておくれ。
- 倫敦・・・ボクとベントレーとの出逢いは、100万のベントレー。
- デザイナーの山田アツムがひとり眠っている。今回はこの男の話をしよう。
- 『超カンタン!あなたの隠れた才能発見テスト 才能アルカモネ!?』に出演。
- 丸の内東京ビルは、チャイニーズレストラン、「人人人」RenRenRen。今回はすこしキラキラだよ。
- 現場ではいつもサラリーマン化した板前、コックが付き物だ。和食だろうが洋食だろうがよく似ている。
- 低迷するチェーンストアーを売れるようにする事が本部の仕事。どうしたら売れるようになるのか?
- 街はクリスマス。昔とは少し違っている気がする。昔はクリスマスだと日本中大騒ぎ。今はそんな感じではない。
- 最終便近くの新幹線で、東京に戻る。飛び乗ったはよいが、まるっきり動かない。やっと動きだしたが、東京まで着くのか、不安。「中島さん、中島さん。」と呼ぶ声。誰だ、誰だ?と思ったら・・・
- 雪が降っている。「京都の雪は日本の雪」―――そんな素敵な雪。外に出る。ぶるるっ・・・
- 夜中にふと、他社様との仕事のコンセプトを思いつく。考え出したら、だんだん眠れなくなる。言葉が浮かんできた。コピーでなく、「その在り方」である。
- 野球に例えるとピッチャー登場。直球で内角低め、ストライク!こんなカンジが好きだ!ビシッと押えたい。
- 売り上げを取るためには、何をデザインしたらよいか、酸いも甘いも理解していなければできません。
- 『入谷食堂』に行く。決して食の研究、マーケティングで行ったのではありません。日常的行動です。
- 藍ちゃんから、お父さんに贈る言葉。なんで俺がうるうる涙を溜めなければならないんだ。嗚呼、もうダメだ。藍ちゃんがお嫁さんにいく。万感の想い。一体どっちが父なのか?
- 中村悌二さんからTEL。「中島さん、中島さん、大変なことになってますよ。六本木の上海バール、11時過ぎなのに沢山のウェイティングです!」
- しっかりしているが、皆、厨房に入っていない。厨房に入っていないから味がわからない。新卒の人々はできるだけ厨房に入れて勉強させようと思う。
- 素人の料理は味がすべてもの足らず・・・になってしまうので気をつけて!
- 今日はスクーリング・パッドの卒業式。短い間だったけれど、なんだかちょっとセンチメンタルになりそう。
- 柴崎君の娘が日曜日に結婚する。彼はこの数日間、その事で頭がいっぱい。
- 京都の夜、続き・・・ごめんなさい。京都は京都の文化だけあればよいなんて勝手な事言ってしまって・・・。東京もN.Yもパリもぶっちぎる位のものをつくりましょう
- 時々、思い立って人間ドックへ行く。まぁ、とりあえず、健康です。身体も少し鍛えます。少し痩せます。「渋谷オジサン」になるよう、頑張ります。
- もう最悪。風邪が本当にひどい。さすがに、今日は帰ります。こんなに早く帰るのは、この何年間で初めてです。もう、ダメです・・・
- 「肉屋のバルがあるから、そこに行こうよ。」「嫌だね。」だって、そこに行ったら、まるでボクがパクったみたい。
- 予算は殆んどなしで、知恵と汗で何が変われるか?―――挑戦!キセキは起きないかも知れない・・・でもやってみよう!
- 武蔵村山の紅虎餃子房が、蒙古家にリニューアル。完全にジンギスカンと肉料理専門店になりました。東京の都下では未だ羊肉はなじんでおりません。さぁ、どうなりますか?
- 新しいスタッフの中村さんと、新しく始まる仕事の打ち合わせ。凛とした方。きっとこの方が100人のコンシェルジュを立ち上げていくのでしょう。
- 夜8時30分、床につく。人生でこんなに早く布団に入ることは無い。しかし結局、ブログを書いていたら・・・
- 朝、10時。代官山、カフェミケランジェロでパニーニとコーヒー。まるでパリの朝みたい。ごめんね、柴っちゃん。隣の男がパリの伊達男でなくて。中華の虎、ではね・・・。その土曜日の昼はオフ会。皆さま、ありがとうございました。
- 旅館の取材。料理屋が営む旅館として、献立は旬ごとにきちんと変えます。何を食べたか判らない料理屋にしません。
- 素敵な彼女、ブログのアクセスで負けているナカジマ君。ボクも君のように美人だったら・・・と痛感する。
- ここらでもう一回、頑張ろう。最近、都会の洒落た店ばかりかまっていてゴメンな。
- 私は、街のニオイをクンクン嗅ぎ回っている訳ではないが、何かある、何かがある、という期待を持ち、一日が終わっていく。
- 楽しいクリスマス。しかし店のスタッフは夜遅くまで、クリスマスケーキも食べないで料理を作り、ラーメンを作り、働いている。社長の私がぬくぬくとしている訳にはいかない。
- このようなビジネスマンを見ていると、気持ちがスーっとする。ビジネスだけに生きている、というカンジ。きっと趣味などないのだろう、と思う。
- この店、きっと面白くなる。きっとなる。神様が「ナカジマ、この店をなんとか復活させなさい。」・・・・・なんて、誰も言っていません。
- 本日のタイトル「木守柿」―――何の事だろう?柿の木にひとつだけ実を残す。そのまま新しい年を迎える。そして新たな椿。
- 柚子屋旅館。選ばれた旅館、HOTELの予約サイト『一休.com』に掲載される事になりました。嬉しい限りです。一生懸命気を入れたので、神様が少し目をかけてくれた様な気がする。
- 2月より新体制。現場から執行役員をどんどん引き上げて、現場のわかる「際コーポレーション」にしようという計画、現場第一主義。
- FC説明会を行ないます。私が真剣に取り組むFC説明会、是非ご参加ください。飲食の取り組みについてお話させていただきますので、FCを希望なさらない方々もご参加ください。FC展開の基本は3つ。
- 私は造花が嫌いだ。生きていない、心がない。抽象的で解かりにくい。生きている花は自分自身をキレイにする力がある。
- カチーン!!!料理長は、マーケティングしているのか?店長は何の意見もないのか?エリアの責任者は何をしているのか?とても不安になった。
- 早稲田の玉丹と金飩家に行く。まぁまぁ掃除はできていた。でもまだまだ神田のレベルではなかった。ガラスにベタベタ貼ってあったポップを一枚残らずはがす。
- 今日も掃除。頭の中でふと「誕生日」が微かに浮かんだ。あぁ、誕生日にも掃除をしているとは、誰も想像しないだろう。ナカジマ君、HAPPY BIRTHDAY!これが飲食店の社長です。
- 今度の池尻の和食屋は、若い女性が店長。やる気いっぱいの町田さん。際は女性王国になりそう。男子社員も、ちょっと気合を入れねば!
- 女性の方々の意識をよく取り上げるが、世の男性諸君が考えるほど、女性陣はやわではない。「やさしいもの」がよい、と思われがちであるが、「本物志向」を目指す事が女性に認められるであろう。
- スクーリング・パッド第一期生が卒業。皆んな皆んな、すごいモチベーションで動きだした。こんなに人々を動かす力が、スクーリング・パッドにあったのか。
- 今年、初めての京都。もう一度、話す。君達を信用していないわけではない。しかし、会議で指示した事が徹底できていないと判断する。しっかりしろ、京都スタッフ。
- 1月21日 土曜日夜はロールスロイス&ベントレークラブの新年会。決してセレブのゴージャスクラブではありません。車だけが好きな人達で純粋です。そして、限りない位に地味です。
- 鮑の肝和え、鍋はフカヒレとスッポン、胡麻豆腐。飯は穴子ご飯。デザートは羊羹ときなこアイス、又はフルーツのゼリー寄せ。夜の食事は、赤坂 菊乃井。
- 初めて、毎日通っていた、神田 万豚記に行くのをやめた。300店舗近くある店を短期間で、モチベーションを上げる事ができるか。
- 今年はただ店を営むのではなく、愛する店づくりをテーマにしていく。店を磨き、腕を磨き、お客様にきちんと認めてもらう。ミーティングに現場の統括エリアマネージャーが集った。どの店も「大丈夫かなぁ?」と不安な顔つき。
- 1箇所でもダラしなくなると、そこから崩れていく。そして君達が一生懸命やっていても、すべてがマイナスとして見られてしまう。
- 西荻窪のデリ、キクさん来社。新年のご挨拶。「売り上げがまだまだです。どうしたらよいですか?お鍋、モツ鍋などどうですか?」
- 『きちんとした店作り』―――これが今回のテーマである。きちんとした事がなかなかできない。外食のチェーン店もなかなか大変である。
- 今までと同じであってはつまらない。新しく万豚記を作ろうと考えた。
- 謹賀新年
- 夜、男の着物の会、忘年会。今日の着物を説明すると、大島紬の訪問着。坂本さんが、お店を退く時に「芸者の着物に未練はありません。社長、こちらを仕立て直して着てください。」
- 拍子抜けした感じ。急に冬休みの到来の雰囲気。予定が殆どなし。夜にはミュープランニングの松井さん(マッチャン)と食事。前から、一緒に本をだそうという話。
- 何年かぶりにお逢いする、その人が7:05分、上野駅に着く。少しキョロキョロしている。あの人がいた。2005年は静かに終わろうとしています。
- 夜はスクーリングパッド、中村悌二さんの忘年会におよばれ。あの永江君。そしてリーマン・ブラザーズにいた才女、遠藤さん(レイレイ)、美女の本間ちゃん、斉藤さん、しっかり者の甘えん坊、鶉橋さん。よいお年を迎えてください。バイバイ。
- 飲食店って大変だなぁ、とつくづく感じる。みんながお休みだったり、クリスマスだったりで楽しんでいるのに、仕事、仕事。店内を掃除して、お皿を洗って、食材を調達して、オーブンに火を入れて、粉をこねて、そしてご挨拶して、お水を出して・・・
- 12月24日土曜日。代々木の万豚記でラーメンを作っていると、あの本間ちゃんからTEL。「中島さん、浅草の万豚記にずーっといるのですが・・・あの話はウソ?」。ボクのフェラーリは轟音を立てて一路、海岸へ。
- キリン ラガーマン
- 最近、気がついた事。どんなお店にもマイナス要因はある。それをカバーするのは『人の力』
- 大阪 心斎橋。紅虎餃子房、やっと黒字にはなったが、まだまだ満足いかない。
- 3月11日 土曜日三崎さん、私が知っている男の中で、彼ほど頭のよろしい人はいない気がする。きっと日本を動かす男になるでしょう。彼が経験した事よりドラマチックに生きた男はそういない。彼くらい、女にモテた男はそういない。
- サッカー、この何年かで日本中に浸透した。世界の中でも1番人気、と言ってもよいくらいのスポーツではないだろうか。会食の後に、ジーコのサイン入りフラッグを戴いた。嬉しい。
- このところ、時々私のところに連絡があり、店に活気が戻って来ました。お客様から随分ほめられる様になりました。「店がよくなったね」もう本当にうれしいです。
- 3月10日 金曜日南青山 『きもの和處 東三季』OPEN。着物好きな方、一度お越し下さい。
- 3月9日 水曜日アキバに上海バール、OPEN。秋葉原は難しい街だ。電気街とオタク、そこに新しいトレンドが混沌とした街。
- 九州にいると、本当に様々なことを思い出す。今まで、この生まれ故郷は好きではなかったのだが、なんだかだんだん恋しくなってきた。
- 九州エリアのミーティング。東京で立ち上がった飲食店の一番弱いところ。プライスの問題。外税表示の時の当社の担々麺880円、消費税5%。それを内税表示にした時からおかしくなっている。その価格920円。
- スクーリング・パッドの入学式。昔、当社にいた社員もいた。「社長の講義が聞きたくて」「バカだね、お前さん。俺の講義は会社でいつも聞いていただろ!」
- MHD本社にてプレゼンを受ける。お酒の飲めない私はただただ恐縮するばかり。あぁ、そうか、酒呑みを一緒に連れてくればいいんだ!
- 福生は目の前が米国。フェンス一枚、その向こう側は外国。―――こんなフレーズは聞き飽きた。
- 店に個性は必要だ。しかし、つたない個性はマイナスになる。何を個性と申せばいいのか?
- いよいよ青山の『和どころきもの東三季』開店。この着物屋は事業展開を特別考えてはおらず、よい商品をしっかり販売します。
- 『自然』=『身体によい』と私達は考えます。最近、自然食ビュッフェが目立ちます。しかし、それがいわゆる有機野菜なのかどうか、消費者にはわかりません。
- 今年から、この掃除を徹底しようと決めたのだ。情に流されないで、その向こう側にある光=繁昌!を求めて頑張らなければならない!
- 和どころきもの 東三季 お披露目会のご案内
- 日経の取材で母校拓大へ、久しぶりに行きました。茗荷谷のキャンパスは、学生の時と比べると、狭い感じが漂う。ここを押忍、押忍と飛回っていた。
- 今日は『壬生』でした。あぁ、とにかく壬生はすごい。壬生よりすごい店は日本の何処にもない。
- 夜はミュープランニングの松井さんと会食。おめでとう!まっちゃん!日本一の凄腕メニュープランナー。これから、居酒屋だけでなく色々な業態をやっていこう!
- 毎月恒例、ベンチャーリンクの小野さん取材。今回のテーマ『掃除』。とうとう、私がやり続けている掃除の取材。
- 料理することを面倒な、と少しでも思うたら、その料理は面倒な味になってしまう。
- 一時でも早く出たかった。目の前には酒ビンが置いてある。底は油で汚れていた。私はこっそりと、おしぼりでカウンターを拭いてみた。
- 私もビジネスの世界におりますが、時々、一個人として、人間として、生き方を模索しております。
- 際コーポレーションだけではない。今、人気の高いお店でも、今注目されているお店でも、いずれ必ずダメになってしまう・・・それをきちんと維持する方法を15年経ってやっと理解できた。
- アイディアはとっさに浮かぶものではない。多くの経験の重なり合いで生まれる。偶然にヒット商品が生まれるケースはたまにある。
- 中島 武は、お声がかかれば北は北海道、南は沖縄まで何処へでもお手伝いに参ります。旅館は大変です。・・・だから、とっても楽しい!
- 川越の案件が頭の中にありながら、どんどん日は経過していく。何もボクがやらなくても、他にやる人はでてくるだろう。
- 企業は小さなことより、大きなことを見る。個人店は大きなことより、小さいことを見る。
- 久しぶりに八王子 万豚記で鍋をふるう。お客様に「テレビに出ていますね。握手してください。」―――嬉しいです。ありがとうございます。
- 『LILI LA YURI』渡辺ゆり子さんの出版記念パーティ。いつもの飲食業界のパーティより、若干落ち着いた年齢層。私も楽にその場にいられます。
- どこかの一軒家で料理を作りたくなります。私自身が料理を考えて作って、ご提供する。出来る気がします。
- GENOSFAIR(酒卸業者の展示会)で中村悌二さんが講演をしているようだ。ひやかし半分に覗いてみよう!知り合いの話を聴くとこちらがドキドキしてしまいます。
- ある方が訪れてきました。「中島社長、いつまで仕事をするのですか?会社に後継者は?」―――そうか、いつかは・・・?
- 東京ビル 人人人に行く。橋本料理長、昨日の晩も遅くまでで帰れなかった様子。「無理するな、家へ帰れ」・・・そうは言っても、現実にそうできない。
- 4月6日 夜は芝浦のマンションにできた『Dog Concierge& Community』オープニングレセプションパーティに顔を出す。井上盛夫さんプロデュース。デザインは京都の川村さん。川村さん、やるなぁ。
- 円山公園の桜が美しい。しかしカラスが芽をつついている。京都の桜が枯れかけています。心配です。憎きカラス!!
- 京都で飲食店を営んでいる方から、祇園の店についての相談。是非当社で引き受けてほしい、との事。あぁ、本当にごめんなさい。力を貸してあげたいのですが・・・
- 4月2日 日曜日 久しぶりに福生と八王子の店舗を廻る。店内に油の缶や段ボール、野菜が無造作に積み上げられている。整理整頓がまだまだである。現場が理解できていない・・・と少し虚しくなる。でもまぁ、元気をだして片付けよう!
- 4月1日 土曜日よく何時の時代でも「最近の若者は・・・」と言われてしまうが、最近の若者にそれは無い。少し前の時代とは正反対。最近の若者は実にしっかりしている。
- 目黒川の桜がきれいです。咲き誇っていました。お昼前に、ホテレスの毛利さん、ご来社。編集長になられました。おめでとうございます。あらあら、そういえばこれは柴田書店のブログでした。
- 日本橋のスペインレストラン、サン・パウ。日本店の2周年、現地のお店が三ツ星を取ったパーティ!その日本のパーティに、シェフのカルメさん来日。
- 私達、未だ未だ零細企業、売上も200億弱。そう、社長は「忙しい忙しい」という顔して現場に行かない。現場の人々は朝から晩まで働いている。ボスが理解しないで誰が理解するのだ。
- 雲仙へ向かう。富貴屋旅館の再生―――予算は決して多くはない。私は、雲仙の中で一番お客様から褒められる、「本当にいい宿ね」と言われる。それをテーマにする。
- 『男の着物の会』都心の中で一茶一服。素晴らしい。身が凛とする思いです。皆んな、少しずつですが和の文化に触れております。
- 今、池尻の商店街が熱い。小さな商店街。そこに新たに2店舗。「頑張蛸」「ビストロ鍋の中 NakaNaka」2店舗共、小さくて可愛い。
- ロンゲで売れないイタリアン、笑われるぞ。君の為に書く。いくら言ってもわからない。私は君を見捨てる訳ではない、君が成功する為に教えている。
- 某ファミリーレストランに入る。セルフのジュースを、思ったらグラスにうすく口紅、廻りを見るとほこりが目に付く。注文した朝定食に、納豆をサイドオーダーした。しばらくすると「納豆は売切れです」との事。
- 今日はマラソンと鼓笛。まぁまぁ・・・私には似合わない一日でした。
- そう、車を運転する方々。ガソリンを入れる時、JOMOのGSに行ってください。設計は当社ファーストキワの加藤君、小橋さん。グラフィックは可愛い動物シリーズ。佐治君が担当。最近のJOMOのGS,キレイに素敵になっています。
- 時代は『人にやさしく』『お代もやさしく』『料理もやさしく、そして美味しい』気張りすぎてはダメですね。
- 先日、『金飩家』でのトラブルの件でコメントをいただいた。私、なんかちょっと悲しくなってしまった。もうブログを書きたくなくなってしまいそう。
- 飲食になると[料理][店舗][人]になり、これらが一体化しないとブランドは作れない。毎日の中で、こうあるべき、こうでなくてはならない、という理想の旗印をかかげる必要がある。
- 今、私はひそかに『福生 ハンバーグの街』というキャンペーンを挙げている。私から30名様に『1000gハンバーグステーキ 3800円』をプレゼントいたします!ご来店の際「中島のブログをみました」と一言お願いいたします。
- ロータスパークに、あの陳建一さんの店が入っている。麻婆豆腐屋さんだ。時々、外から見ていると従業員が実にキビキビとしている。そしてよく掃除をしている。
- 渋谷の黒座暁樓のメニューを一変する。料理人達が作ったものをチェックしようと、客席で待機していた。しかし、私が思うようにスムーズに出てこない。
- ファーストキワの浜田さん、私の宿敵です。どうも波長が合わない。私は冗談で「頼むから担当を変えてくれ!」と言っていても誰もが無視。
- 5月20日 土曜日 丸の内 胡同マンダリンが今日で終わる。多くの中からなぜ私達だったのか、後々のお話の中で「際さんには何かをやってくれるだろう!という期待感があったのです」
- 昼間はあんなに晴れていたのに急に土砂降りです。今日は大学の応援団のOB会の日なのをすっかり忘れていました。あぁ、私は副会長。ジーパンにTシャツ姿。家に戻って着替えたら6時になってしまう。
- 日本はあと何年かで、50歳台以上が50%を占める。若者20代、30代だけのセンスでは絶対に太刀打ちできない。ブームに乗るべからず!時代を読む!
- 金飩家。ぐつぐつ煮込んだカレーうどんはスパイシー。この店は一軒しかない。
- ニックネーム和尚(オショウ)と店をどうするか相談。アメリカン、ハワイアンレストランなのですがなかなかうまくいきません。
- この頃、着物に詳しくなってきた。それは単なる能書きではなく、一目で「この人まだ入門だなぁ」と判るほどに。
- 赤坂 一心居、料理長 橋本君が来社。ゴルゴサーティーンの如くちょっとコワイがいい男。何時も「格好つけるな!ギャル男になるな。関西人はハデだ!」、と、いつも小言を言っていた。
- ブランド力、オーナーの集客力があるときは看板など小さくてもいいが、初めてお客様に来ていただくためには、そそられる何かが必要だ。入りやすさも考える。―――あぁ難しいな、飲食店。
- 最近、壬生さんの〔先〕が焼き物からでてくる。和食屋のルールからみるとちょっと違うかな?と感じるが、今までなぜそんなルールに縛られていたのだろう?と思う。
- 忙しい繁昌店で働く人はその精神とその身体になっていく。売れない店で働く人は売れない人間になっていく。
- 六本木ヒルズの厨房内の衛生チェックが、最近行われました。当社の店は上々だそうで、スタッフのひとりが嬉しくて私に報告。よかった、よかった。
- 私は競馬はやりませんが、大穴を当てた人は一生その事が忘れられず、大穴を狙い続けるという。行列のできる心地よさ。それはそれは快楽です。
- 5月4日 木曜日連休が苦手だ。朝は事務所にて仕事。それからファーストキワのみんなとお昼ごはんへ出かける。
- ゴールデンウィーク、スタッフの皆さん、ごくろうさま。いくら学力が優れていても、強い肉体には勝てません。『現場』というのはそういう所。
- 『カレー』について興味がある。中国でカレー屋をつくりたい、という気持ちに少しずつなってきている。
- 京都も随分、難しいことをやってきたものだ。客観的に見ると、難易度の高い方向に向かっていく時期があり、これを超えて熟練されたものをこなしていく時期がある。
- 7月20日は、柴田書店月刊食堂のセミナー。今回、私は知り合いには殆ど声をかけておりませんでした。中島君の根性話ではありません。『どうしたら店にお客様が来てくださるか』
- 料理人はひたむきに生きる事、無心で料理に取り組みむ事、やさしく、お金に無い時にお金のあるものの真似をしない事、すがすがしく生きる事!
- きみはどんどん難しい方向に持っていっている、料理に詳しくなればなるほど一般的なものから遠くなっていっている。
- 久しぶりに西荻の『KIKU』へ行った。お客様、全員女性。それも皆、美しい素敵な方ばかり。奥様が多いかな?―――私、お店に入るのに少し躊躇してしまいました。
- 黒崎輝男さんが、「上海で格好いい店やろうよ、タケシ社長ならできるよ」と。でも、ボクは今、新しいことよりも目の前のことを一つ一つやっている真最中。ちょっと待ってね、黒チャン。
- 時々、贅沢をして高級なお弁当、老舗のお弁当を買う。2000円くらいのお弁当。食べてみると煮物が甘い。つまらない映画を見てしまった時みたいなかんじ。
- 国分寺に「虎萬元」と「万豚記」。この2軒、よく売れていた。しかし「万豚記」がだんだん悪くなった。今回、当社の若手グループみずから、焼き鳥屋を作るということになった。
- 銀座松屋地下1Fに、ローマイヤ開店。鶉橋綾子さん、寝ずに頑張っている。実に頼もしい人だ。
- 6月30日スクーリングパッドの永江君、そしてその弟が来社。弟さんは、ハワイ島でアイスクリームを作って販売していた。
- 山形観光アカデミー主催の講演。最近の講師の方は、分厚い資料とプロジェクターで講演されるが。
- 月刊食堂セミナーの内容がほぼ決まる。今回はノウハウをきちんとお話しするセミナーにしたい。
- 天王寺MIO飲食オーナー総会。飲食フロアの業績をどうしたら回復できるか、というテーマ。『高級感を出さずに、上質を作る』―――それが最近のテーマです。
- 友人、拓大応援団の同期 山岸征行が死んだ。あの山岸に線香をあげている。あの山岸に・・・走馬灯のように、山岸との思い出が頭によぎる。
- 6月14日 水曜日 京都からの帰り道、急に体調が悪くなる。おまけに大事な巾着袋をなくしてしまった。クロコダイルであつらえた袋。そうしたら、拾って届けてくれた方がいました。
- セミナーご案内
- 早大の学生さん達から「ここの担々麺、うまいうまい」という声。「辛い麺のランキングになんで出ないのだろう?俺、一生懸命探したけれど玉丹はみつからなかった・・・」という話声も。
- 様々なショッピングセンターの総会が続く。私、日々の夜の遅さがたたってか一瞬睡魔が襲いかかってくる。途中、何の話をしているのかわからなくなる。
- 鮎を食べるには『平野屋さん』と決めている。『食』というのは〈商品〉だけでなく〈環境〉も戴くことだ、としみじみ感じる。
- 安くできるものは安く。しかし安くして情けないものになるようだったら出さないほうがよい。
- 渋谷 黒座暁樓のメニューを新しくした。内装は昭和の初め頃のイメージ。私達はどこかで私達なりの事をしていかなくては、という意識がある。
- 午前中、川越市にある酒蔵の打ち合わせ。なんでギャラリーなの?多目的ホールなの?なんでどこでも同じものを?そしてそれが利用されているの?
- 金ピカ先生のラジオ番組『バカにつける薬』収録。収録中に阿南(あなみ)アナウンサーが「バカにつける薬」とアナウンスする度に私が言われているようでした・・・
- ラゾーナ川崎、三井不動産の商業施設。フードコートの『鍋の中』、そこのビストロライスが売りです。皆さん、遊びにいってくださいね!とても楽しいですよ!
- とうとうこの日が来た。5年間が過ぎ、六本木森ビル 上海バールが終わる。この日まで、私は愚痴らず悲しがらず、じっと我慢した。あちこちで涙を流している。でもこれですべてが終わる。私は居ても立ってもいられなくなった。
- 赤坂 一心居、赤坂 黒座暁樓、銀座 豆寅を見てまわった。一番きちんとできている店は豆寅である。
- 赤坂 一心居。『料理屋』として頑張れ。懐石料理に走らず、お客様が心からお召し上がりたいものを・・・
- 月刊食堂インタビュー。外食産業が取り組む、再生ビジネス。再生なら俺にまかせろ!!―――そんな気分です。
- 金田中で会食。6時15分に約束。しかし私はすでに、5時40分に到着。中へ入ると3人の女性従業員の方が、きちんと正座をしてお迎えです。やはり素晴らしい!
- とんかつ富太樓。ブログをみている方々、応援してください。「ブログを見ました」とおっしゃられた方に名物 牛すじネギキャベツ入りメンチカツ定食割引!
- 渋谷 道玄坂、黒座暁樓を『ゆるり屋』という和食と鍋の店に致しました。レセプションは報道関係の方々をご招待。8品の鍋の中で一番マスコミの方に人気だったのは・・・
- 拓大には、現在、応援団はない。しかし、学生支援会はある。応援団ではなく支援会、まるで軍隊ではなく自衛隊と似る。単なる回顧主義にならず、新しい時代に合った、拓大のよいところを見つけよう。
- 京都でミーティング。ここのところ、各店少しずつバラバラになっているのかな?この辺りでまとめていこう。
- 京都織物卸商業組合、問屋さんでの講演。京都の方々は口々に「私達は伝統に基づき、新しいことをしない」と言う。私は本当かな?と疑問に思う。
- 祇園 新橋『ステーキハウス新吾』へ行く。食欲の秋、到来!とにかく何処へでも行く覚悟であります!
- 福生アートフェスティバル。みんな真面目に家具を作ったり、アートをつくっています。生意気ですが、真面目すぎるみたい。
- 昨日、あれから大変だった。寿司幸を出て「さぁ夜の銀座だ」とイイ気分でいたら、私の車の中にファーストキワのZUCCAこと石塚さん、グラフィックのおかまのオカチャンが待ち伏せ。
- 『嵐山よしむら』吉村さん来社。以前にもこのブログで申した通り、十割蕎麦の蕎麦店について打ち合わせ。夜は銀座の寿司幸本店。鶉橋さんと仕事のうちあわせです。
- 夜、ふらりふらり新橋へ。粋な老舗、一流店、昔に行った天婦羅『京星』へ。黙々と天婦羅を揚げていく。才巻海老、実に美味。
- この9月で撤退します。上海Bar、グッドラック。今まで、このことを、このように書くのはやめようと思っていた。でも上海Barはみんなに愛されている。ある日、突然CLOSEでは・・・
- 居酒屋さんで、おつまみ、付け出しがすぐに出てくる。しかし私はあれが実に嫌である。小皿にちょっとしたものが入っている。それがどれも食べたいものでない。
- 最近、ブログを見てくださっている方が増えているようです。「未だ次を書かないの?」「更新しないの?」という声がある。もっと面白いのは「ねぇ私のこと、ブログに書いてないわね。私、お会いしているのに・・・書いてよ」
- 杉本貴志さんの手がけた銀座のBar 【yohko】のオープニングパーティ。そこでの話。やはり銀座で遊ぶことが大切。若い女の子を構って、金のかからない遊びばっかりしていてはダメ。銀座のクラブに出て、人間を鍛えなければ。
- 久しぶりに福生へ行った。昔なじみの《テーラーK.ブラザーズ》という洋品店でスーツをあつらえていた。
- 介護の仕事―――そこに入居する方々、そして家族の方々が安心してくださり、そしてそこで生活する喜びを感じていただく、そんな施設つくり。私達がどこまでお手伝いできるか。
- 小田原の帰り、コンビニエンスストアに寄った。明るく美しい少女に逢った。
- 日本人のちょっと頭のよい方は、なんでもかんでも仕組み作りをしたがる傾向がある。仕組み作りをしようとするから、大変。ひとつのものを作り、日本中に同じものを並べたがる。それは何のために?
- 8月30日木曜日、帰国。朝8:45から店長ファーストミーティング。31日、新しい仲間がひとり増えた。元ライブドアのネット会社の社長をしていた。
- 中国最後の夜はフードコートで食事。【大食場】というフードコート。とても大きなフードコートです。日本と比べるとスケールが違うのと、どこもバックヤードがあり「ゴォーーー」という音をたてて炒め物をしている。日本の食を考えると、こんな力強さは失っている・・・
- 私は何処でも眠れてしまう。横になるとどこでも平気。クッションを枕に、石の床で眠る。石が冷たくて気持ちよい。・・・グゥ~グゥ~・・・壮大な中国、ただ眠いだけ。きっと他の会社の社長は、私みたいなことはしないでしょう。
- 朝9時。昨日までの骨董市は朝市に早変わり。まん丸で大きな丸茄子(京の加茂茄子のよう)、50cmもあるささげインゲン、大きくて平らなモロッコインゲン。青の唐辛子、まるで万願寺唐辛子。
- スミエチャンはブックエンドにご執心。オイオイ、ヤメロヤメロ・・・ヤメナサイ。「え~、なんでですか。私これ欲しいの。売れますよ、これは」彼女はまだ子供だから、そういったものが大好き。そして「売れる、売れる」と連発する。やめてくれ、売れなくていいからやめてくれ。
- 夜の食事は杭州料理。スミエチャンは「美味しいね、美味しいね」と連発。日本人の好きな味。そう杭州料理はやさしい味で美味しい。美味しいが、ボクにとっては少し腹立たしい。
- 中国での買い物。本当に値段の交渉はエネルギーがいる。コツを少しばかり教えましょう。
- 北京に到着。昔と比べて、中国は実に変化した。今回は幼群と、家具の店Silkのスミエチャン、私、と三人での買いつけ旅行。中国人の幼群は、食事にきちんとしたところに行こうとする。しかし、私の足は屋台で止まった。
- 8月24日 木曜日 CHINA行きの飛行機の中。退屈で仕方がないのでこの日記を書いている。
- 本日より中国へ。
- 長野の続き。このお店のオーナーとは私が講師をしている辻調理師学校で知り合った。私の頭の中では、もう韓国料理の店を出す事ばかり。こうして新しい業態が生まれます。そう、すごく単純なのです。
- 朝、柴田陽子チャンから電話があった。おめでとう、おめでとう。これで僕たちも自由です、万歳!
- 長野に行くぞ。前々から話のあった韓国料理、「李の家」。来て来て、行く行く、決心して―――中央高速一路。飯田市に約3時間半。誰と行く?
- この夏一番大事な話。スクーリングパッド第三期生募集。会社を辞めて、独立飲食店を開業。こんな方は絶対にこの授業を受けなさい。
- 男の着物の会。夕方、浅草に集合。此処は浅草六區。日本で一番と言われるストリップショーのロック座に訪れたのは・・・
- 草門去来荘 秋のメニュー。食の秋はもう目の前。献立を書いていても楽しい。
- 飲食店というのは、バカではできず、利口でもできず、中途半端ではなおできず、かな?ロジックでこうすればこうなる、と考えても、マーケットがその通り反応しない。
- 稲本健一。彼が柴田書店月刊食堂のセミナーをする。私に続いて第2回目のセミナーである。皆でおしかけよう。きっときっと、そのエネルギーが伝わってくるだろう。
- 神宮の花火大会。東京のお祭り。浴衣姿の若い人が実に多い。色とりどりで、とても可愛い。そんな中にひとり、髪をちょっとあげて白地に縞の着物。向こう側のその女性も、なんとなくボクを見ている様な気がする。
- 8月15日 東京は夏休み。道路には車がなく、昨日からガラガラ。皆さんのご相談、お悩みに中島武がお応えします。レストラン、旅館、ホテル、何でも相談に乗ります。
- 街全体がアウトレットモール。そんな街だったら日本中から人が集まる。「安売り」というと皆んなが「えっ?」という顔をするが、安売りにはエネルギーがある。
- 「なんとかあの中島さんに、オラがゲレンデの食堂も何とかしてほしい!」という依頼だ。今回、お金を何処からもだせない。村の人々がカンパしてお金を集める。あぁ、これはまるでテレビドラマの様。
- 日本のホテル旅館について。宿が素敵になることは、日本が美しくなることです。
- 【嵐山よしむら】さんから、川富味へ急いで戻りミーティング。先斗町の新店が売れ出してきた。価格が安心できるお店は結果がでるのが早い。高級業態は軌道に乗るまで、時間がかかる。
- 皆んな、私の事を京都好き、だと思っているが・・・その通り、京都好きです。京都を愛しながら、また別の意味で冷めた見方をしている。
- 青山、東三季にて男の着物の講座【男のきもの指南】を聴きました。着物をきちっと着て、日本の男を、日本人が日本人になる。
- イクスピアリを訪ねた。夏休みなのに、ちょっと元気がなかった。軽やかに、そして楽しい街、イクスピアリ。その中の一員に早くなる事です。
- ビークルー・サービス松岡社長ご来社。熱く、そしてどこかクールな青年です。少し優等生になってしまっているのでは?もう少しやんちゃでも。ボクもやんちゃがしたいです・・・
- レストランはシェフが料理を作る。『料理をデザイン』する。時代の中でどのような料理を提供しようか、組み合わせはどうしようか、主たるものが判然としているものか、添えものがごちゃごちゃしていないか・・・
- ふと考えました。『よい会社』とは売り上げを上げる、利益を追求する。これは基本です。そして社員ひとりひとりが自分の会社を愛せる。そんな企業が理想です。
- 青山のフレンチ、ピエール・ガニェールに行く。仏の三ツ星ですから、ちょっと書かせていただきます。
- 7月28日 金曜日 黒川温泉へ車で向かう。稲葉さん「何を言っているんですか。長崎から電車に乗っていきますよ。全て連絡済みです」と呆れ顔。
- 黒川温泉『夢龍胆(ゆめりんどう)』のオーナーから連絡が入る。九州においでになっているのなら是非、黒川に来ていただきたい、との依頼。前日のセミナーでその方とお会いし、そこで雲仙へ行く事を話していたのだった。
- 暑い夏。雲仙へ向かう。富貴屋ホテルのリノベーション後、初めて訪れた。玄関に立つ、中に入る。それだけで、この店が大丈夫かどうかすぐに判る。本当にコンサルをするのなら、それがわからなければいけない。
- ホテル旅館経営セミナーの講演。今日のテーマは『再生』です。勉強―――よい旅館を100軒見ること。100軒の旅館を見に行ったとして、1軒3万円×100軒=300万円です。
- 最近、セミナーが多かった。その後にいろいろな方からメールが届いております。みんな、私の事をただの怖いオジサン!と思っているようで・・・
- 仙台で出会った韓国美人。「私、レストランをやりたいのです」私はついつい「楽しそう!お手伝い致します!」と言ってしまいそう。しかしそんな事を言ったら・・・
- 7月22日 土曜日『日本のこと』『和のこと』一番知っているはずの日本人が、一番知らない。朝9:00より3時間、エコール辻 国立にて日本料理の講義。
- 『月刊食堂 トップマネジメントセミナー』では、皆んな真剣な顔。今回は【繁昌】について語るがそれは単なる成功する道の自慢話ではない。大手外食チェーンの経営の仕方とまったく違う、個人、中小企業の在り方。
- 7月20日は柴田書店『月刊食堂トップマネジメントセミナー』でした。皆様、ありがとうございます。週末から前日まで、京都におりました。
- みんな、考えよう!解らなかったら聞きなさい。黙っているのはイチバンまずい!考え始めて、1週間も経過しているということは本気で考えていない。
- 7月9日 日曜日 飯田のどぜうへ。この日、ちょっとしたハプニング。鍋が出る前に、親子丼と味噌汁が運ばれてきた。しかし、その後が立派。店の方皆さんが、このことをお詫びしてくださる。
- あの拓大での応援団の練習。応援の練習というのではなく、昔から引き継いだ演武をきちんと伝えよう。拓殖大学応援団OB、オヤジさん14名。現役の学生6名。よく集まったものだ。
- 1月28日 日曜日 誕生日のプレゼント。社員の方から誕生日祝いを戴く事は光栄なり。ありがとうございます。
- 京都 追伸[2]
- 京都 追伸[1]
- 第2回の中島塾の出席者の方々から、次々と連絡があります。しかし、本当に意味があるのかなぁ?とちょっと不安にもなります。そんな時、出席者の皆さんからのコメントで頑張っていこう!と思います。
- シャンパン・バー、まず銀座に1軒、2月末頃OPEN予定。絶対、面白い業態。
- 1月24日 水曜日 『壬生』でのお食事。
- 京都に『DEMODE QUEEN』アメリカンレストランがある。「女の子が沢山いて、いいですね~」なんて言われるけれど、売り上げは上がらない。
- 1月22日 つづき 拓大 応援団OB 4人の京都珍道中、第2話。「自分、明日の夜は吉兆に行くんです」「あの吉兆に?吉村、大丈夫かい?」「先輩、自分だって高級なところくらい、押忍ですよ」
- 昨年から約束していた、大学の後輩との京都旅行。久しぶりに後輩といると楽しい。気を遣わないメンバー。「押忍、押忍」で話が通る。
- 早稲田のカレー屋『金飩家』に行く。週に4回くらい通っている、というベンチャー企業の青年。この日も来店。「私、ソムリエの資格を持っていて、味に敏感なんです」
- 和服で似合うのは、なんと言ってもロールスロイス。少し余談ですが、ロールスロイスのマスコット、車の正面に女神の様なものがついているの、ご存知ですか?
- 中島塾では、本当の話を沢山しなくては。判ったような格好つけたブランディングとか、女性に人気があるとか、今のトレンドとか、本当のことなのか?
- 1月17日 水曜日 夜はユニバーサルフードの藏田社長と食事。マジメでありながら、楽しい。何しろ、モノの見方が賢明である。
- 料理人達はまず考えよ、そして何がお客様の喜ぶ料理なのか判らなければ本部に相談しなさい!
- 1月18日 木曜日 『第2回 中島塾』終了。次回はアパレル業界大手『ワールド』の関連会社、飲食企業『ルモンデグルメ』で活躍する女性、船木香さんのセミナー。
- 青森県三沢へ。私が描くアメリカは1950年、60s、70s。遠い昔でなく、ちょっと前のロサンゼルスの黄金時代。エメラルド、キャデラック、リンカーンが街を我が物顔で支配していた、あの時代。
- 3日目。夜、また万豚記へ行く。私がまた現れたとき、山本店長はちょっと困惑。私はその一瞬を見逃さなかった!
- 新宿マイシティもルミネ入りです。これまでマイシティの当社『碧麗春』内容変更がストップしていましたが、これを新たにいたします。やはり、使い勝手のよい店が断然ヨイ!
- 1月1日 元旦
- 日本テレビ、正月特番『ビバ!腹キュン大飯店』の収録。2007年、1月3日 午後11時30分、放映。さぁ、ナカジマは人気がある社長でしょうか?
- 東京タワーも、クリスマスツリーも、ひとりで眺めるクリスマス。
- 12月21日 京都に『葱や平吉 ゆるり屋』開店。年の瀬にまたお店がOPENです。
- 大切なのは実践です。まず、ミーティングに集まった人々に、この店はこれでいいのか?と皆で考える。ただ、ボーっとしていては売り上げは上がらないのだ!
- 12月19日 火曜日 夜は『中島塾』開催。皆々様を前にすると、楽しむ様な雰囲気ではなく真剣だった。エネルギーを与えることも大事だが、それよりも具体的にどうするかが問題であった。
- 昔の友人が訪ねてきた。とても久しぶりであった。特別な用件ではなかったが、忙しい中、ふっと気が緩んだ。
- 12月17日 日曜日 気がつけば、母の命日。墓参りすることが、母にとってよい事なのか疑問である。
- スキー場、昔話
- さあ、スキー場ゲレンデ食堂再生。まるで「男はつらいよ」の世界。だったら、どこかにリリーさんがいるはずだ・・・。ペンキ塗りから始める。
- スキー場の仕事、本当に本格的に始まった。長野県、戸狩のもうひとつの村が大変、とのSOS!村の人々が歩いて集めたお金、300万円。一瞬悩んだ。これはビジネスか、ボランティアか。
- 国立エリアのミーティング。最近は各エリアへ私が出かけ、そして店を見る。本社で行う会議より、何倍有効的だろうか。
- 旅館経営される方、ご参考に!柚子屋旅館 1年経過。客室9部屋で、月の売り上げ2600万円。
- 新しい時代の応援のスタイルを作り上げなければならないはずなのに、誰もそれをしない。若者なのに頭がカタイ。拓大生、新しい改革に目ざめておくれ。そしてオーセンティックな文化を守っておくれ。フレー、フレー、拓大!
- 第2回 中島塾 受付開始のお知らせ
- 中島塾よりお知らせ
- 際コーポレーション発祥の地は都下であるが、都内と比較すると温度が低い。まぁ、のんびり、というかだらしない。ただ、毎日毎日を同じように迎え過ごして、年を取っていくだけで、どんどんくたびれてヨレてしまっていく。
- 師走『イケテル男の着物の会』「これでスッキリしました。イケテル」という言葉、気持ち悪い!今回から『男 着物着る会』に名称変更。
- 11月30日 木曜日 『外食産業向けセミナー』六本木ヒルズ34F グッドウィルセミナールームにて。とても素敵なオフィス。気持ちがよい。私の生活とはだいぶ違うなぁ。うらやましい。
- QUEENS ISETAN 横浜『三婆屋』オープン。購買につなげるためのディスプレイ。美的センスが必要。レストランとは違います。
- 涌井社長の埼玉のガレージには戦前戦後の名車がズラリ!あの吉田茂首相が乗ったファンタム。白州次郎さんが乗っていたベントレー。そして、ずーっと昔から夢みていたファセルベガ。
- 今度、ロールスロイスの集まりに参加してくださる方、いらしたらご一緒しましょう。美しい車を眺めているだけで満足。整備は万全!キーを回すだけです。
- お申込み方法 お知らせ
- 学芸大学のデリ工場で、みんな徹夜で頑張っている。際の料理長、和食の大石、中華の橋本、イタリアンの浅倉。統括の町屋、油井、そして石塚も。そして戸島さんも、総動員!どうしたことかな、みんな集まって・・・
- 11月22日 水曜日 レストラン ローマイヤのレセプションパーティー。今回はメディアの方をご招待です。「中島さん、明日、お客様いらっしゃいますかね?」と心配そうな声の鶉橋さん。
- 熱も38℃くらいありそうだ。こんな時は生牡蠣は控えたほうがよいな・・・エ~イッ!ひとつ、ふたつ、みっつ、頬張り、あぁ美味い!杉本貴志サン『SuperPoteto』出版記念パーティーにて。
- ある方にこう言われたことがあります。「中島さんは華やかな世界にいて、私達とは世界が違う。遠い存在ですね」。でも、本当を申しますと・・・
- お知らせ
- 名古屋三越のラシック、8階の胡同マンダリン敷居が高く、それが原因で客足が重い。難しい料理にしない事。凝った中国郷土料理にしない事。「しない事」がいっぱい。
- 名古屋。あんことバターをのせた小倉トーストにフルーツジュース。そして、わけのわからないパンの様なものにアイスクリームがのっているもの。カレーあんかけスパゲッティも。あぁ、恐ろしい名古屋。
- イオン神戸北ショッピングセンターに到着。イオンモール、川戸社長。いつも同じ位置でパンレットを配っている。もう、本当に感心いたします。
- 金沢の旅館を経営なさっている、そのお嬢さん、藤橋さんご来社。金沢で、当社の『柚子屋旅館』のような旅館を作りたい。楽しみです。
- 11月14日 火曜日 昼 『壬生』へ行く。日本中の料理店の中で、あのくらいいさぎよく、あれくらいものを考えて料理を組み立てているところはあるだろうか。
- ショッピングモールに紅虎餃子房オープン。初日に100万円売り上げた。ショッピングモールは強い。
- 上海の夜
- 11月10日 上海出張。ナカサ&パートナーズの出版記念パーティー。中国東方航空の272便です。昔から比べるとスチュワーデスさんの対応はすごくよくなっておりました。
- 11月7日 今月末に行われる、フードリンクの外食産業セミナーでの講演の打ちあわせ。外食産業、この時代の中でどう生き抜くか。そうそう、フードリンクの安田さんから質問。「中島さん、いくつまでやるの?」
- 11月6日 月曜日 富山のFC、明日ダイニングの太田社長、来社。彼は京都にある『菜根譚』が好きで、富山の路面店に『菜根譚』を出した。お客様は定着したが、勢いが出ない。
- 世の中、3連休だそうです。飲食業は、皆さんがお休みの時が忙しい時。会社の中はガランとしています。東京 銀座にローマイヤが生まれます。
- 金沢→京都→名古屋→そして東京。夜は、ディアジオ・モエ・ヘネシー ジャパンの集まりがある。銀座『ダズル』で集まった。
- 10月31日 火曜日 現在、ローマイヤのレストランが佳境に入っています。工事は徹夜で行われています。
- 永江宅 追伸
- 先週は本当に忙しかった。夜が遅すぎる日が続いた。それは全て、あの永江君のおかげ!真夜中にチーズを出し、もてなしてくれた。私は眠かった。しかし彼は3時になっても、熱く熱く語っていた。
- 福生のDEMODE DINERのタワーバーガーの人気がスゴイ!
- スクーリング・パッド 授業。ひとしきり話をして、更に1時間。そしてみんなからの質問や相談にのる。そしたら武蔵美出身の桜子さん。眼に涙をいっぱい溜めている。「どうしたの?」テイジさんが「中島さんが怖いからですよ!」
- 名古屋のよっちゃんが大阪に来ていて、紅虎餃子房で会った。ふたりで街をプラプラする。なんか、初めてのデートで何処に行ったらよいのか判らないカップルみたいだ。
- 10/27 今日は日頃一番手数をかけている稲葉さんの誕生日。でも…私ではちょっと役者不足ですかね、ごめんなさい。
- 京都でミーティング。スタッフみんなで物件を探し、君達で出店していこう!店づくりは楽しい。人づくりも楽しい。
- 柴田陽子さんから電話。先日オープンした上海バール。シックな黒い服が、とても上品。大きな瞳をくるくるさせているのは、変わっていない。美しい。
- さぁ最後の鍋だ!といった時・・・今までよく動いてあれこれ手を動かしていた男が「社長、私、これから用事がありますから今日はこれで失礼いたします」
- 橋本料理長は、一生懸命この一年間勤めてくれた。実に一生懸命だった。力が入りすぎて、皆んなの顔にそれが移っていた。
- 上海バール オープニングパーティ 満員御礼!ありがとうございました。
- 京都・五条にある「蕎麦の実」の改装と料理指導を依頼されていた。「蕎麦の実鍋」は本当に美味です。
- スクーリング・パッドの生徒さんと丸の内の「人人人」で会食。名古屋の鈴木よしこさん、若い、かわいい女の子。でも、お店を10店持っている経営者。
- 10月20日 本日は「上海バール」へ集合!ブログを見てくれている方も、是非おいでください。
- 10月17日 夜 「東京で寿司屋を開きたい、という社長がおるのだが中島君、一度会ってよ」―――九州弁で、こんな内容の電話があったのは3日前。
- 今の勝ち組も、いずれ負け組になる時がくる。ところが、勝っているときはずーっと勝つような気がするもの。不思議である。
- 10月17日 火曜日 午後、嵐山よしむらさん、来社。いよいよオープン。月曜日に料理を作りに、京都へ行く。
- MADURO事件の続き
- あの、鶉橋さんがお誕生日。昨日のスクーリング・パッドのパーティでなんとなく噂。お誕生日おめでとう、鶉橋さん。今日、この日を境におっかない顔をするのは止めてください・・・鶉橋さん。
- 10月14日 土曜日 スクーリング・パッド第3期、授業。夜、スクーリング・パッドのパーティ。名古屋で事業をされている女社長、鈴木よしこさんと出会う。
- 朝から、今日はあれをしよう、これをしようと欲張った気分。そうだ!映画『シュガー&スパイス』を観よう。福生が舞台となっていて、KIWAの店が出ている。
- 10月11日~13日までの出来事。本当は13日にオープンするはずだった『Shanghai Bar』六本木店。ゲンをかついで13日金曜日は止めました。
- SHANGHAI BAR
- 10月5日 木曜日 はららぽーと 豊洲 グランドオープン。当社では中華で『万豚記』と『海風龍號』の2店舗を出店。勝ち負けはすぐに着く。スタートでそれは判る。
- 「鱧と松茸、美味しいがやめなさい」その中で、ひとつに集中させて焼くか、揚げるか。それも一本をどどんっ!と出してほしい。ちょこちょこは勘弁だ。
- 上海バール 10月20日 オープニングレセプションにご招待!
- 9月30日の昼ごはんは、スクーリング・パッド校舎近くのステーキ屋さん。ごめんね、浅井さん。素敵なフレンチでなくて・・・その後、浅井女史が、成城にできたショッピングセンターへ行く、という。
- 9月30日 スクーリング・パッドに寄った。この日の講師は柴田書店の浅井さん。講義はフードビジネスについて。次の授業は、サービスをさせれば右にでる者ナシ!というあの新川さん。ところで私の授業はいつ?
- たそがれ事件。某日、六本木GRAND HYATTのBAR 『MADURO』にて。
- 会食@金田中、東京の一流のお茶屋。頭山様、森先生、黒崎さん、中島です。
- 第4回中島塾 とても充実した感じでした。
- 朝からファーストキワの石塚さん、谷口さんと二人で、ファセルベガの買い物。
- 何しろここのところ私は青山のファセルベガに関わっている。
- 福生に行く。ヘブンのピザを食べる。少し何か違う。塩のうちかただ!
- 第5回 実践外食セミナー「中島塾」
- 男・着物を着る会。ユナイテッド・アローズの迎賓館「束矢倶楽部」です。今回、皆で「おいおい、誰が正客になるの?」とごそごそ尻込み。
- ブラック&ホワイト パーティー 当日のドレスコードはブラックタイ。格好は良いが寒い。
- 国立の「杏仁坊」、春の中華。3,800円と5,800円のコースは、私がつくりました。
- オジさん達の応援団 九段会館の写真を載せます。
- 川富味にて、京都ミーティング。礼儀作法は充分教えて来ているから、後の問題は、人件費と原価率。考えよう。何をお客様が求めているのか。
- 帰り際にHOTELのフロントの前を通って駐車場へ行く。男性スタッフは下のパソコンを見ながら人の顔も見ず、小さな声で「ありがとう---」。私、とうとうぶち切れた。ふざけるな----!!
- 昔の精鋭集い「オーオ、拓大、拓大、我等が拓大」来ました、オジさん応援団。
- 「ファイナルですが・・・、ファイナルですが…」。なんのことだろう?
- 事業拡大のために 幹部プロ募集。トータルに飲食業を理解している方と仕事をしたい。
- 日本中に数多くの居酒屋等レストランをプロデュースされている松井春澄さん。この女性はすごいです。敏腕、辣腕、でもたおやかで実践的。セミナー申込み受付中です。
- 鶉橋さんは実にがんばっている。スターゼンという一部上場企業の社長令嬢。研究熱心です。このような方が今後どんどん活躍するのでしょう。
- 春の嵐 六本木に出来た国立新美術館。だが、しかし・・・
- 埼玉へ行く。鼓笛バンドフェスティバル。当社の社員が総指揮をしていて、何かのはずみで、「社長、見学に来て下さい」との誘い。7時から池袋で大学の集まり。何だか応援団の事も少しシンドイ。
- 服部栄養専門学校へ卒業生の料理作品展示会の見学に行く。うーんとうならせる作品がいくつもあります。
- 3月22日には中島塾を開催します。松井春澄さんは、日本で一番ヒット飲食店をつくり続けている女性でしょう!
- 春 スクーリング・パッドの季節がやってきました。
- あるベンチャー向けアワードの審査を依頼され、本日3社面談。一人の若い社長は29歳。もうびっくり。実にしっかりしていて、企業ビジョンは具体的、ビジネスも地に足が着いている。こちらが応援してもらいたくなる。
- 土曜日、店名となっている車ファセルベガが青山に登場。車好きな方、声をかけてください。青山あたりを走っています。
- 仙台ダイヤモンドシティに朝一番で出かける。小生、花粉症とはずっと30年以上のくされ縁。眠くて眠くて、かすかに「仙台」とボーっと聞こえる。「はぁ」と目を覚まし下車。
- 青山ファセルベガOPEN。シャンパンカフェ。料理もフレンチテイストを入れました。
- 来る3月11日九段会館で、「拓殖大学応援団団史」発刊記念パーティーを開催。その時にOBによる演舞応援を披露致します。
- 第3回中島塾へのご参加ありがとうございました。ルモンデグルメの船木女史、しっかりとした口調でお話を戴きました。「私はお店をプロデュースする時に、一生懸命やる、腹をくくる」
- 第4回中島塾のご案内
- 金曜日 大分、湯布院へ出張。旅館経営、オーナーひとりの力では無理!個人旅館を成功させるのは、そのオーナーのコミュニケーション能力が8割に、好奇心が大いに作用する。
- 水曜日九州大分由布院の旅館から連絡。行くならば無量塔へ泊まってみようかな?1泊74000円。2名から。ふたりで148000円。
- 2月17日 土曜日 湯布院『無量塔』に宿をとる。
- 店づくりの極意
- 福生。休日にダークスーツにカバンを持った男性が6名。「な、なんなんだ?このオジサン達は?」
- スコルピオーネの祇園。春のメニューを作る。私、中国料理とイタリアン、ちょっと得意なんです。
- 苦しい・・・商業施設のアパークラスはどうしてこう苦戦するのだろう?
- クニエダヤスエ先生とジャポニスムのテーブルウェア。東京ドームのテーブルウェア・フェスティバル。器が料理を作らせる。そんな気がした。
- 高輪に凄い物件ができた。心が動く。でも慎重に。渋谷にも、昔からやっていた大きめのBarの物件。
- 事件発生、大失態!
- 2月某日 中島塾に参加された方、ご来社。あと少し、売り上げを上げたい。そのためにはどうしたらよいのでしょう?
- 昼は鰻を食べようと思った。そうだ、神田きくかわへ行こう。昔、世田谷のお店によく行った。隣の男性客が、私に「あの有名な社長」とか言い出した。
- 中村悌二さんと名古屋から鈴木善姿子さん、来社。中村悌二さんは、鈴木ヨッチャンのお目付け役のようで「先生、先生」と呼ばれていた。何かテイジさがとても大人で立派に見えた。
- 第3回 中島塾
- 6月5日 中国北京 旅ブログ 最終日。私はこの5日間、久し振りに原始的な生活を送った。今、このブログを書いていると、どこか遠い昔のような気がする。
- 6月4日 中国北京 旅ブログ 4日目。家具の工場に行く。ここでは、古いボロボロの家具を中国の田舎から集めてきてそれらをきちんとリペアしている。
- 6月3日 中国北京 旅ブログ 3日目。私が今、コレクションしているのは油灯である。
- 6月2日 中国北京 旅ブログ 2日目。6:30にHOTELの朝食をパっと食べて、土日の骨董市場へ、さぁ出陣。
- 6月1日 中国北京 旅ブログ 1日目
- この料理はこれでよいのか、常にお客様と真剣勝負していることを忘れないで欲しい。負けてしまうと店の威厳がなくなり、単なる立ち寄った店になってしまう。
- 最近、ブログにいろいろコメントをいただいております。
- 5月28日 あぁ、忙しい。しかし、充実していることは楽しい。
- 有楽町のスコルピオーネへ。すっかりよくなりました。設計の若林くん、パートナーナカジマとする仕事、なかなかイイですね。
- ファーストキワ、設計の若林君(若ちゃん)、企画の石塚(ズッカ)、そして森先生の4人であのIKEA港北に。本当にビックリです。
- 5月26日14:00より応援団の練習。カチンと来た。頭に来た。
- 次回の中島塾の日程が決まりました。次回は、私の憧れの北山社長。二期クラブのオーナーです。
- 長野県・戸狩温泉のニコニコ社長高橋さんと、雪だるま隊長高橋さん(蕎麦打ち名人)が、アスパラガスがぎっしり入った箱を抱えてやって来た。
- 私の知人は、チャイニーズマフィアさながらに、ストライプのスーツをビシッと着込んで、格好は伊達男。後のお二人も、鋭い目付きでニタニタと笑う感じが、妙にプロっぽい。ここは横浜中華街。
- 青山ロイズ・アンティークスの前に旧式のポンティアックが停まりました。そう、多分、ポンティアック。車から降りてきたのは、ロータスの山本宇一君。
- 5月19日 中曽根康弘先生の米寿を祝う会。
- 「よ!絶好調のテイジさん」中村テイジさんのお店、銀座KANへ。
- 大丈夫です。私、病気ではありません。今日、検査結果を聞きに、病院に行って来ました。晴れて、「異常ナシ」でした。
- 世界に拠点を持つコンシェルジュ・クラブの設立パーティ。私、コンシェルジュ・ビジネスに興味があり、向かいました。紳士淑女、セレブな皆さまがたくさん。
- コンサルとは?
- 今日も有楽町、スコルピオーネの改装工事が続く。スタイリッシュにするか、ウッディな田舎っぽいものにするか・・・・・。どちらも嫌だ。
- 中島塾事務局より 第6回中島塾のご案内
- HOTERESスペシャルシンポジウム
- ドンキホーテ近くの寿司屋へ。ボクはまず、白身、青魚と行きます。毛利さんは、いきなりの大トロ。いえ、いいんですよ。大トロね。続けざまに、雲丹、海老、・・・・・。
- 多くの店は、つまらない企画や外部のコンサルに翻弄され、おかしくなる。プロなら、そんな事は、身体で分かっているはず。身体で・・・・・ほしいのは、実践だ。
- 5/12 朝一番で、当社のイタリアンレストラン、有楽町スコルピオーネへ。ここは只今、改装中。壁にレリーフを、と考え、これを左官で仕上げようとしている。
- 5/10 私の最近の料理、なかなかイイ感じ。抜け切りました。料理人ナカジマ。時々、店の厨房におります。
- 関西オヤジには要注意!さっと横から入って来て、若い子と仲良く・・・
- 検査の結果が出ました。本当にこの2週間位、ブルーでした。
- チョット具合が悪く、病院に行って来ました。
- 5月5日 あいアイ美術館がオープン。あいアイとは知的障害者の芸術活動を支援するNPO法人。その中の4名は、美術スタッフとしてKIWAに就労している。
- 店というものは、どうしてこう、勝手な方向に進むのだろう。100%とは言わないが、それは店の状況を悪くしている。店の料理をグチャグチャにする。
- 第6回中島塾のご案内
- 朝目覚めると同時に、清里に行こうと思った。あの、そば打ちの関沢さんの所に。久し振り。心が躍る。
- 今日は、多摩川でバーベキュー。小坂竜ちゃんが開くパーティ。家具屋のキムキムと竜ちゃんに誘われて、ちょっと照れ臭いけど、初夏の風に誘われてタケチャン、行って来ました。
- 4/27 第5回 中島塾、無事終了。出席者多数。盛況でした。和の事、マナー等は、実にわからない事だらけ。これを機に、きちんと学びましょう。
- ハワイかロスかニューヨーク。紅虎か万豚記を出店しようと、社内の若い連中が言い出した。
- 新丸の内ビル、オープンおめでとう。着実に楽しいビルになっていました。充分、充分、ドキドキでした。
- 4/22 青森の三沢、基地の街。この街が異国のように素敵になれば、老後は三沢にアメリカンスタイルのハウスを建てて、生活しようという方も出てくるでしょう。
- 4/21 拓大の後輩、政氏が死去。
- 餃子の販売について
- 胡同マンダリン シノワホールのメニューに取り掛かっております。もうすぐ完成。夏くらいに爆発しそうな予感!(勝手に思っているだけかもしれません)
- 六本木ミッドタウン「淡悦」に出向く。先付に、尾どりの器が、そして、箸置きにチャイニーズドール。種々、工夫しているのでしょう。
- 新丸ビルがOPEN!格調高いエントランス。そこに立っているのは、小坂の竜ちゃん。丸の内にふさわしいデザイン。竜ちゃん、たいしたもんだ。私は一人出て、隣の丸ビルに向かいました。前の丸ビルは、と言われないように。
- 万年筆が新しくなった。カルティエに並んでいた其れを、チラッと見て、買うか買わないか迷ったあげく、結局高いので買わずにいました。そうしたら・・・
- 長岡に出張する。ショッピングセンター・ユニーに紅虎餃子房がオープン。東京に戻る・・・・銀座にOPENしたシャンパンバー「シネマ」。12坪。10席足らずのお店。
- ドリームゲートアワードの受賞式。私が賞をいただくのではありません。今回は審査員です。今の若者、幸福です。
- 4月15日 京都。サラダにはサニーレタスの葉を使うなよ!安っぽい情けない店になってしまうだろう。頼むよ、食材をごちゃごちゃ使うなよ。すっきり大胆に料理をして欲しい。
- 4月12日 先般より銀座の「アピシウス」が改装を終え本日再開。かれこれ2ヶ月ほど前に予約していた。必ず初日に伺う心意気。
- 楽しい事発見。また凄い車を発見。山手通りを走っていた。宇宙船のような妙なフォルム。
- アクシュ・ネットの記者発表。飲食店出店を考えている方へ、その企画に1億円。
- あるパーティに出席。外国人の女性も沢山。みんな美しい。その中でひときわ美しい女性がいました。私には関係ない、そう思っていたら、見覚えのある女性が「ナカジマさん!」
- 昨日、ちょっとした一大事。「え、そちらのお客様のご予約は、明日になっておりますよ」本当に恐縮。なんておっちょこちょい!
- スランプについて、コメントありがとうございます。
- この空虚な感じは何なんだろう。中島武、実にスランプ。もう充電をしにいかなくては、N.Y.かどこかへ。
- 4月7日 今日は結婚式。明治記念館で、夜6時より。
- 角章さんがおつくりになった「YOL」のレセプションに参加。まあ、大勢の方がおいでになっている。
- 既存店の再生。再生(リノベーション)は難しい。ダメな事を5つ教えます。
- 第5回中島塾
- 平成19年度入社式
- 3月30日 船木くん、先日中島塾で講師をしてくださった、映画好きの才女&美女から、「中島さん、ミッドタウンで食事しましょう」とのお誘い。そう、約束してました、セミナーのときに。必ず食事に行こうと。
- 第5回中島塾 さくら さくら やよいの花は――人間、それぞれのところで皆、頑張っています。
- こちらの気持ちを受け止めてくれる料理人がいると、楽です。和食の店がどんどん充実していきます。
- コリドー街の胡同マンダリンシノワホールを仕上げなくては。でも、だいぶん良くなって来た。
- 3月26日 夜は、とうとう六本木ミッドタウンへ。今回は、私どもの会社は出店していません。今回は、私どもの会社は出店していません。やはり残念です。本音は少し淋しい。
- 3月24日 拓大応援団OBの稽古。昔の練習を思い出して、騎馬立ち。一、二、三、四、五、六、七、押忍。この繰り返し。
- 「ナカジマさん、ファセルベガ、ステキですね。私ね、ファセルに乗っているんです。小さいのですが・・・」
- ダンディな三菱地所 玉塚くんがご結婚。Congratulations!
- 6月29日銀座にできた新しいお店のレセプションに行く。「砂漠の薔薇」というお店。スティルフーズの鈴木さんが、オペレーションファクトリーとコラボして立ち上げた。
- 6月28日 第7回 中島塾。二期リゾートの北山ひとみ社長のお話。上質感を守り、人々に感動を与えることをご自分の使命としておいでです。
- 魚が六 肉が四 「四分六」。西麻布の和食屋の名前。
- 6月25日 青山 虎萬元の献立が出来上がる。7月から新メニューでスタートしよう。
- テレビで、リシュモングループの方がインタビューに答えていた。サービスについて、興味深い話をしていた。
- 6月21日 深夜、国立競技場でピーチ・ジョン主催のパーティがあった。有名なダンサーのパフォーマンスを見るとか。「必ず来てね、普通では入れないから!」
- 少し勉強しなさい。考えなさい。今まで経験してきたことをやるだけでは、成長しない。ここで、この料理人がふてくされたら、私はもうダメだと思っている。
- 中島塾 6月28日(木)19:00~ ゲスト講師は、那須・二期倶楽部の北山ひとみ社長
- 6月19日 彼の頭の中は、その企画でいっぱい。「ところで君の今の店は?」君の夢を実現する為に、夢を叶える為には、情熱が必要だとして、そう、資金も必要。
- 「社長、夜の10時過ぎに現場で働いておられるとは、凄いですね---」ホメラれて嬉しいやら・・・しかし、社長が現場で指図している様では・・・。
- 今日はまったくびっくりする。あの、「エイジ」にいた馬場アイちゃんと、出版関係のメグと偶然会って、そのまま福生まで一緒に来た。「社長、福生、かっこいい!」じゃあ、福生特集、頼むよ!
- 6/16 「今日、ダイヤモンドダイニングの松村君のところの上場記念パーティだよ。もう、始まってるよ。社長の席、空いてるよ。早く来なよ」 ガーン。あぁ、なんてこった。
- コムスン、NOVA、そして食品メーカー大手の加ト吉・・・と相次いで問題発生。経営は数字が全てである、という考え方。
- 「羊は、塩・胡椒・ハーブで焼くのがいい、シンプルに」と私は言った。続けて、「然し、焼く前の下処理をきちんとするよ。まずマリネしてから焼くよ」彼の顔がハッとした。
- 飲食店のスタッフは、まずサービス精神旺盛であることが大切。人に優しくしようとする気持ちがない人は、さようなら。
- 際コーポレーションのイタリアン、皆さんは知らないでしょう。興味もわかないでしょう。でも。
- 6月11日 あの元気な船木香さんが病気だった。
- 丹羽亮太君、3回忌。
- 三菱地所ビルマネジメントの月岡さんがどんどん立派になって行く。月岡さんとは、丸ビルの仕事で初めてお逢いした。
- 6月9日 ドキっとした。いつから募集してたのだろうか、なんで福生のスタッフは気がつかないのか・・・。
- 第7回 中島塾 ゲスト講師:北山 ひとみ氏(株式会社 二期リゾート 代表取締役)
- 追伸 先日の「芸者ナイト」での人々。ご登場の皆々様、親しい仲故とお許し乞う。 ナカジマ
- 痛い、痛い。汗が出る。あぁ、和のお稽古。お茶もお習字も静かな如きと思われるが・・・
- 6/6 新橋の芸者衆と「芸者ナイト」なるパーティ。とってもマジメな催しなのですが、関西オヤジの毛利さん、いきなり「芸者ナイト」と名付けるなんて。
- 有楽町のスコルピオーネでパスタを何品か作る。何気なくお客様の声を聞く。キャベツのパスタ。本当に美味しい。今日はいつもと違う・・・。
- 今日私の前には黒い瞳の女性がいる。私は、じっと人を見る癖がある。その女性をじっと見て仕舞った。
- 地方のスキー場をどうにかしようと、某出版社の社長がスキー場の方をお連れ下さった。久し振りに、きちんとビジネスに取組めそうな感じ。
- 「中島塾」満員御礼。講師は、中村悌二さん。中村悌二さんも私も、店が大好き。店作りをしている時が一番、ハッピーなのです。
- 7月24日 但馬のホテル経営者の方々と京都「柚子屋旅館」にてご相談。若い女性の経営者、きちんとしてしっかりしておられます。
- 「草門去来荘」と「柚子屋一心居」の8月の献立。
- 7/22 福生に出向く。カレー屋ハッティのイスラムさんと話す。「社長、ボク将来、バングラディッシュに帰って身寄りの無い子供達の施設を作ります。」
- エコール辻東京 調理学校にて和食の生徒さんを対象に講義。和食の料理人希望者が減っているという。中華も少ない。
- 銀座に新しくオープンするシャンパンバーの打合せ。誰か誰か居無い?当社は料理店上がりなので、バーなどになるといきなり弱い。
- 工事部の岩倉君と、荒井君とデザインの打合せ。ラーメン屋「萬力屋」を担当させようと思っている。彼、デザイン画をたくさん描いて持ってきた。しかし、なんだか懲りすぎて駄目。
- WAOの浜野君達が、来社。オフィスの空スペースを有効活用し、ワゴンサービスのビジネスを立ち上げた。
- 第8回中島塾 講師 中村悌二氏 「レストランプロデューサーの仕事術 ~流行る店の作り方」
- もうすぐ本が出版されます。かなり皆々様のお役に立つような本です。さて”飲食殺すに刃物はいらない、雨の3日も降ればよい”といいますが。
- 7月16日 テイクアンドギブ・ニーズの野尻佳孝君、田波涼子さんの結婚パーティへ。ご結婚、おめでとう。
- 京都 祇園祭り
- 7月12日深川ロータスパーク内に当社初のすし屋がオープン。「鮨寅一代」という元気なお店です。
- 西麻布の「四分六」。私がふらりと立ち寄ると、強羅花壇の藤本さんがいらっしゃった。「なぁに?この店も中島さんの店?本当にわからなかった。」
- こんな女性いませんか。今時、流行が遅れているかのような”ちょい格好つけた店”の情けなさをサッと察知し、一言、「オーナーがイケマセン」と言い切る。あるいは・・・
- コメントを下さったアルバイトのあなたへ
- 船木さんは、東京のソフィア・ローレン、という位の美人。それなのに、木村社長ことキムキムことロバは、またあのうつろな眼・・・。
- 7月5日 神戸三田プレミアム・アウトレット、OPEN。石焼ごはんの新しい店で出店。さあ、どうなるか!
- 最近、ヘッドハンティング関係の方々が会社にお越しになる。「中島社長、どんな人材が必要ですか?------」ふと、私なんかは、どこかで引き合いがあるのかなぁ、と思う。
- 第8回中島塾のご案内
- 誰かが「暇です」なんて言おうものなら、「何か考えろ。ボーっとしているな」と私が怒ります。でも、京都弁でゆっくりしてます・・・といわれたら。
- 浅草ビューホテルにて。全国より集まったビューホテル社員の技術接遇サービスコンテストの審査員です。
- 7月になりました。西麻布の「四分六」に行き、六本木ミッドタウンに行きました。ちょっとごはんでも、と思っていたが、どこも相変わらず混んでいる。
- なんだそのていたらくは!もう、目の前にいる板前二人はやめてくれてもいいと思った。オープンが迫っていようが、こんな意識で仕事をしてもらったら店がダメになる。評判が落ちる。
- 今回の名古屋出張は、カレー饂飩とカレーの店「金飩屋」オープンのため。鈴木ヨッチャン社長が、当社のカレー饂飩に目をつけて、FC第1号として展開。
- もつやきの内田君。なかなかの好人物。きっと、彼の生き様に惚れて一緒にやろうと思ったのだ。
- 週末。京都に1泊。翌日天橋立→木津温泉へ。「雨情草庵」の料理を考える仕事。
- 黒座暁樓に鮟鱇が登場。看板描きは、社長の仕事。でも決して、嬉しくないのです。
- 霞が関ビルの件で、三井不動産の方々がご来社。新館には、名古屋勢がズラリ。えー、なんで全部名古屋なの?どうなってるの?東京は。
- 外食産業を取巻く環境は厳しい。知的ビジネスに囲まれ、知的サービスのコストが外食に従事する者に課せられている。
- 秋のきのこ
- 神田のイタリアン「Carne Carnevale(カルネ・ カルネヴァーレ)」がもうすぐオープンします。
- 最近、自然のきのこを食べる機会が少なくなった。私はきのこが好きで、昔はよく、父と山にきのこ採りに行った。
- 横浜中華街で物件を見る。ひとつは既に借りている。しかし、未だ手付かず。早くやろう。
- 私はよくスタッフに、「お客様はそれを食べたいのか?」と問う。
- 我等、拓大応援団OB。失われ消えゆく応援団。是非是非見に来て下さい。
- 銀座コリドー街に「銀座ニッタビル」という新しい商業ビルができた。地下にはダイヤモンドダイニングの「スコティッシュ・グラマー」がある。
- 名古屋の鈴木ヨッチャン社長が、力強く店を作っていく。「私、経営は上手なんです。でも、コンテンツを作るのは苦手。社長はそれが上手。」
- 9月16日 有楽町のアンティークモールに寄る。やはり楽しい。アンティークを買うときに、次のお店のことが頭に浮かぶ。
- どうして京都はこんなに空き物件があるのだろう。家主さんから、借りてくれ、借りてくれと言われます。でも・・・
- 9/14 京都の佐川印刷の副会長、木下さんの誕生日。ピアニストの横山幸雄さんが開いた祇園の「リストランテ キメラ」でコンサート。
- 恵比寿に「MONTENVERS(モンタンベール)」、伊藤さんのカレー屋さんOPEN。
- あの「もつやき とくぞう」の内田君が来社。「一緒に会社をつくるか、KIWAのひとつの事業部としてやるかを決めて、出店しよう」
- 9/10 中島塾交流パーティ。銀座コリドー街の胡同マンダリンシノワホールにて。週刊現代の編集長、加藤さんによる講演。
- 9/9 森田恭通さんと大地真央さん、ご結婚おめでとうございます。おふたりの結婚披露パーティ。
- 池尻のビストロ「鍋の中」をもっと本格的なフレンチに、それも、相当庶民的な料理を提供する店にする。料理人、小笠原君、なかなかの好青年。
- 9/7 新幹線で京都へ向う。途中、大阪で停車。2時間遅れでもうくたくた。
- 福岡。株式会社トーホー60周年記念式典にて講演。九州の飲食関係の方々、積極的に東京に出ましょう。
- 最近の商業施設は、テナント入れ替えをかなり積極的に行なう。契約内容が定借になっている場合は、気をつけないと最後には何の価値も残らない。
- 交流パーティのお知らせ
- 「伝説の扉」最終選考発表会。私は、今回、審査委員長をしている。最終的に、グランプリに選ばれたのは・・・
- 中村孝則君が、フランスよりシャンパンに関して勲章を受賞した。そこで出会った豚肉がとってもおいしい。静岡の豚でした。
- 9月1日 「男の着物の会」 ユナイテッド・アローズのお茶室「束矢倶楽部」でお茶会。
- 8月31日 南青山・虎萬元、メニュー確認。日本人にはあまりなじみのない内臓などを使った料理をコースに組み込んできた。この店はそんな店ではないのに。
- 「ちょっとテイジさん、何かやろうか。学校もプロデュースもいいけど、マウンドに立ってビシっと球を投げたいよね。」テイジさんとタケシでT&Tカンパニーも・・・
- 8月29日 赤坂一心居にて会食。秋のすっぽん鍋は具が多すぎて、本来のすっぽん丸鍋の方がよかった。
- 以前ブログに書いた丹後の旅館の仕事。郵政・かんぽの宿を買い引き受け、「ひだまり」という宿に。
- 名古屋ラシックの中国料理店を田燕居としてスタートさせる。内装を変え、使い勝手をよくして明るいお店にした。はじめから、いまどき日本のどこにでもあるような中国料理をつくる気は毛頭ない。
- 自分ではもう何万回も「アンタあの娘のなんなのさ」と歌っていると、違う歌をやってみたくなる。でもね、と宇崎竜童さん。
- 8月23日 企業家たちの集いで講演。私が起業した時は、誰にも相談せず、ただ一人で店を開け、手探りの毎日だった。
- 暑い夏も終わる。気持ちよい秋の風が吹いてくる。さぁ、バリバリ仕事をしよう。
- 東北新幹線に乗って山形へ向かう。霊山と名高い月山。訳があってそこに行く。
- 8月14日 11:00 壬生 夏の食事。
- 8月12日 京都のイタリアンは、京野菜を使ったイタリアン。お客様もそれを求めているようで・・・。実のところはどうなんだろう?
- 8月11日 名古屋にて、物件の打ち合わせ。業態はファミリー中華まん屋です。
- 伝説の扉の二次選考。皆、それぞれの内容であるが、若干、アイデアだけが先行気味。
- 鹿児島の物件を見に、11:00より活動開始。あの物件なら出来そう。
- ルイガンズを後に、鹿児島へ。紅虎餃子房の目の前は、海。そして桜島。
- 8月7日 THE LUIGANS FUKUOKA(ザ・ルイガンズ) プラン・ドゥー・シーの野田豊君がOPENさせた、福岡のホテルに向かう。とってもいいホテルに生まれ変わりました。
- 8月6日 アマナの森河さん、ご来社。料理写真を撮っている。どれもこれも、びっくりするほどの美しさ。
- 8/5 以前より、約束していた結城紬の織元、小倉さんのところに、着物、結城を勉強しに行く。
- 8月3日金沢2日目。金沢には「つる幸」という懐石の店がある。店はきちんとした佇まい。私は心の中で、”金沢でごはん屋をやるのです”-----。
- 8月2日 金沢の大森真由美さんからの依頼で、旅館を、新しいコンセプトでリノベーションをする仕事。旅館の仕事というだけで、ワクワクする。
- 8/4 ランチは、新宿パークハイアット1Fのカフェで。あの船木香さんとロバ(キムキムこと家具屋の木村社長)、そして三笠さん。
- 頭の中は夏休み状態。あれもこれも・・・当面の予定は、ほとんど組んである。どれもスタートする迄、何かと時間がかかる。
- テレビ、雑誌でおなじみのタワーバーガー。1000gのハンバーグステーキ、チョコレートパフェ、バナナパフェ。さあさあ食べよう。頭の中で三沢の構想がまとまってくる。
- 新たに飲食の仲間が現れた。ベテランのピザ職人で粉のことから何もかも熟知している。
- 私の周りの人物がどんどん動いて活躍している。際コーポレーションが今までと何か違う動きになってきている気がする。
- 11月28日19時からは中島塾。講師は、ファンドを組んでお店を作っている鈴木潤さん。
- 11月27日 ウエスティン都ホテルで、祇園の波木井40周年のお披露目。波木井ニッポン1。見習うとかいう次元ではなく素晴らしい。
- 家具部門のミーティング。トレンドになっているかっこいいアパレルさんのほとんどがお客様。ちょっと鼻が高い。
- 新宿ルミネにドラゴン飯店と新宿トンボがオープン。ほとんど問題はないが、メニューの売りが少しボヤけている。急遽ミーティング。
- 11月23日 ロールスロイス、ベントレーday。
- 東京都日の出村は、現在日の出町になっている。高校の時に仲のよかった西野君は日の出村から来ていて、とても面白い男で、一緒に仕事もした。
- 買うのは大事、でも売るのが一番。家具の買い付けは楽しいが、結構大変で朝から晩までとり憑かれたように見て回る。
- 「あのねマキちゃん、少し仕事しよう。銀座のBAR・黒フクロウで・・・。」マキちゃんは銀座の黒フクロウにタクシーで来て、タクシーで帰る。お給料、1日でなくなってしまうでしょう。
- 場所は強羅、周りの環境も良い。良い物件だったら何をしようか・・・。私の頭の中でデザインが描かれる。部屋を見ると・・・
- 11月18日 さすがに私は途中でもうギブアップ!胃が痛くなる。博多の食べ歩きは、実にハード。
- さぁ、何軒の店に行けるか。食べ歩きスタート。福岡の店はどれも力強く個性的。いいなぁ、と思う店がたくさんある。
- 横浜のすばらしさをもっともっと強くアピールしよう。横浜を魅力的な街に活性化、人々は横浜以外のマーケットにも進出して勝利をつかもう。
- 金飩屋。このカレー屋をなんとかしたい。今回、カレーライスとカレーうどん専門にして他はやめた。
- 11月14日原宿のシャネルの入っているビルGYREへ行く。このところちょくちょく行く。
- 11/13 壬生に行く日は、朝食を食べない。朝11時から懐石。かなりしっかりしている。
- 11月12日 朝の新幹線で東京に戻る。私は、会社に常時10着ほどスーツとシャツが置いてあり、靴も黒、茶、それぞれ用意してある。
- 11月10日 男の着物の会。 香を聞く。
- 11月9日 映画『歓喜の歌』の試写会。映画の中に餃子が登場する。ホロホロ、うるうる・・・いい年で格好悪いと思いながら観ました。
- 人間の欲するところに、人は集まる。ギャンブル、女性を商売にしたもの・・・。対抗して、健全で人を呼ぶものは、神様くらいしかありやしない。が・・・
- 午前中、テレビの取材の打合せ。テレビ的に、その人物が魅力的かどうか・・・。その男、モツの内田くんです。
- 突然、出雲の旅館「こんや」のご夫妻が会社に現れた。にににこ顔のご主人と美人女将。何かまた特別なことがあったのか?
- 秋と思っていたら、もう冬。プジョーかシトロエンの小型の車で、あの街、この街をドライブしながら旅をしたい。「社長、社長、ミーティングです!」
- 11月4日 「バリバリバリュー」の収録。といっても、主役は私ではありません。名古屋の鈴木ヨッチャン社長。
- 黒崎さんとシネカノンの方がご来社。今度公開する映画の中に餃子が出てくるので、私たちの店でキャンペーンをしてほしいとのこと。
- 11月1日 出雲の街を探索。民芸の郷。心の中、身体の中にずしっとした重さを感じる。
- 第11回中島塾のご案内
- 10月31日 出雲に向かう。神々の国、出雲。行く先は、出雲の旅館「湯亭こんや」。
- 席を離れすーっと出て行く。「じゃあな」黒座のスタッフはほっとした顔。一心居のスタッフは呆然・・・。
- 新橋の芸者衆が能舞台で舞う。踊りは、私はまだまだ楽しいと感じられるまではいきません。
- 10月27日 雨が強く降っている。最終日は台風のプレゼント。芝生の上のエレガントな車たちが泣いている。
- 10月26日 東京コンコース・デレガンス、2日目。今日はコンテスト。私のファセルは選ばれるのか・・・。
- 東京コンコース・デレガンスのパレード。世界で行われているクラシックカーのコンテスト。私は一番最後に赤いファセル・ベガでスタートした。
- ニフティ「ココセレブ」というコーナーのインタビュー。
- 10/23 イオン新潟南ショッピングセンターで、ハンバーグ・ステーキの店、金牛屋がOPEN。
- 10/21 朝、6時起床。拓大八王子校舎に向う。途中、マックで大好きなソーセージマフィンを買う。
- 10月20日 明日は拓大でOBによる応援団リーダー公開。ちょっと気合が入る。
- 「船木くん、頼むよ。黒フクロウ、面白くしてほしいんだ」「中島さん、その頼むってどういうこと?」銀座の黒フクロウが妖しく鳴いている。
- 私の著書『繁盛道場』が韓国の出版社から出版されることになったそうだ。
- どこの地方の旅館もホテルも同じような状況に陥っている。そろそろ、和モダンのデザインだけでは通用しないでしょうね。
- 丹波の松茸が入荷しなかったそうだ。天候の変化のせいだろう。一番高くなると、1キロ20万円位する。100グラム2万円の原価。
- 10/15 名古屋の八幡神社で餅まき。鈴木のヨッチャン社長が餅をまく。投げる方と拾う方では、天と地の差がある。
- 葱や平吉・名古屋OPEN。初めはあれだけ他人のようだったスタッフも、今はまるで、同じ会社の仲間のよう。
- ひときわ大きな声で「ナカジマさん!」と、大きく手を広げてハグ(というのですか?)。抱きついてきた人がいた。私は出来るだけ慌てず、「久しぶり」と。一緒に来たKさんのことが気になった。
- 10月12日 ゼットンの稲本ちゃん、「男の着物の会」に初参加のため、粋な着物を仕立てに青山の東三季へ。
- 10月11日 午前中、オフィスK2Mの村上さん来社。PRについて相談。夜はアピシウスで食事。
- M&Aの場合、魅力があるのは、その業態なのか、立地物件なのか、人材なのか・・・。
- 中島塾 案内
- 10月9日 外は秋雨で静かである。こんな日は、人々はあまり外に出かけず静かに過ごしたいのだろう。
- 10月7日 合宿2日目。声も一段と張りが出てきた。さぁ、その調子で行くぞ。
- 10月6日(合宿1日目)
- 以前ヨッチャン社長が言っていた。「中島社長の頭の中にあるもの、そして料理を作る勢い、すべてを身につけたい」とんでもないことをおっしゃいます。
- 28日 本日納会です。ブログをご覧の皆様、1年間ご支援ありがとうございました。
- 26日 早稲田のカレー屋に行く。黒ゴマカレー、赤のカレー、カレーうどん。
- 星をいただけない人が文句をいい、星をいただいた人が素晴らしいと言う。実におもしろい。
- 24日 クリスマスイブ。昔はウキウキして、タキシードなどを着てディナーやシャンソンを聞きに行ったりしたもんだ。夜は11時をまわっていた。イルミネーションを見ながら、六本木近くのコンビニの前でパンをかじる。
- 「社長、京都に行く時間です」えーー!その前にスクーリングパッドの卒業式&打ち上げがあるので急いで車に乗り込む。
- 拓大一高、初出場。競技場で紅い旗を振り振りヨーイドン!グランドを一周。風のように去って行った。
- 12月21日 八王子の群龍樓リニューアルオープン。餃子もよくオーダーが入っていて、お客様も次から次と来店。イイ感じ。
- 12月20日シェラトン都ホテル東京にて、ナカサ&パートナーズのパーティーで挨拶。
- 「横濱百八十六番餃子」、22日開店です。
- 一月・新年の献立が私のところに持ち込まれる。私と一対一で料理を決めるときは、料理人はかなり緊張しているようだ。一日も早く「凄いなぁ、誰だ、これを作ったのは」と私に言わせておくれ。
- 12月17日京都出張。今年最後の京都全体ミーティング。
- 当社の通称テル君の結婚パーティー。彼のことを悪く言う者はいない。工事部が中心となっての仮装パーティー。忙しい合間にこんなものまで作っている。
- 三宿の豆金餃子、12月21日にオープン。餃子に戻る。そんな気分です。
- 自分の店再生!羽田より八王子の群龍樓大食堂に行く。私は彼に何故指示通りできないのか、何をしていたのかを問う。
- 「中島社長は三沢を活性化できるとお考えですか」私は答えた。「どんなビジネスでもリスクはあります。街に一軒でも元気のある店が誕生し、もう一軒、もう一軒とできれば街は動き出す」
- 12月11日 銀座の黒フクロウ、レセプションパーティ。今回は集まった方が少なかった。少しはしゃいでいたのかもしれない。
- 次回中島塾のご案内
- 八王子の群龍樓大食堂でミーティング。店全体が薄汚くなっている。そういえば、お前とずいぶん会っていないなぁ、苦労をかけてすまない。
- スクーリングパッドの講師。何を営むかを、自分の資金やスタッフのことと合わせて考えて出店準備をする。まず1店舗を何が何でも繁盛させる。
- 名古屋のシャンパンバー シネマが東海地区のサーバーコンテストで優勝。店長、長谷部円香さんが頑張った。すごいすごい。
- アンティパストミストは別に悪くないが、良くもない。どこもここも変わり映えしない。脳の中にインプットされない。
- 黒フクロウがやっと出来上がってきた。店に色気が出てきた。11日、お披露目パーティです。
- カサブランカシルクの料理を作る。料理人たちは持ち場持ち場で仕事をして、他部署に対して興味が無い。これでは絶対ダメである。
- 12月9日ロールスロイス・ベントレークラブの銀杏並木ツーリングがあったがうっかり忘れてしまった。
- 12月8日 昨日の疲れからか、起床は9時半ごろ。会社に行くが、社長室は休みである。
- 女性モード社の雑誌インタビュー。私が女性の雑誌・・・似合わないです。意外性を求めているのでしょう。
- 3月18日 フードリンクセミナー祭へ。飲食店の若手経営者3名が30分ずつセミナーを開く。その後、中村テイジ、ダイヤモンドダイニングの松村、私中島の3人でセッション。
- ミッドタウンで行われた、東京コレクション「山口源兵衛+ユナイテッド・アローズ」。男達が着流しで、無頼漢のごときスタイルでショーが始まる。
- 3月15日 赤坂サカス Bizタワーのドラゴンレッドリバーに行く。料理は元気なチャイニーズ。よく売れている今こそ、気を引き締める。
- 久し振りにリストランテ・ヒロに行って、山田のヒロさんに会ってきた。時代の中でいろいろあるが、矢張りいい料理を作るとしみじみ思った。
- 料理屋の4月の献立を確認する。これが美味しい、この店に来たらこれを注文しようという料理が必要。
- 3月13日 某食物販のM&Aがある。ちょっとブーム的な商品と出店戦略が芳しくない。
- 赤坂サカス・Bizタワーにまっつんも僕も出店。松村社長が「中華対決」だと煽っている。まっつんが爆麺なら本当にすごいのやるぞ!!
- S1サーバーグランプリ。私のFC先のシャンパンバーCINEMA(名古屋の鈴木ヨッチャン社長の店)の方がエントリー。そして・・・!
- 街づくりというのは素人が当たり前の事を、特徴のない事を言って終わるのがほとんど。説得するエネルギーがいる。
- スクーリングパッドのお知らせ
- 次回の中島塾は3月26日、ぜひご参加を。ゲスト講師は大阪の破天荒な男、元気ファクトリーの今吉純一君です。
- 最近、私自身が豆金のように小さなお店が好きです。豆金の豆皿膳を少しずついただいて、餃子、すっぽん鍋などがイイ。
- 3月4日夜 家具屋コンプレックスのキムキムと徳島に一緒に行く予定。だが、とっても具合が悪い。お腹が痛い。
- 永江君がとうとう一人で起業することを決心。おめでとう。この男なら将来きちっとビジネスを作り上げると信じております。
- 赤坂Bizタワーへ。ドラゴンレッドリバーという、ちょっとアメリカナイズされたチャイニーズと、レトロな雰囲気のドラゴンデリを出店しています。
- 3月1日 本日紅会(拓大の応援団のOB会)。次期総裁、いや、会長を選出しておりました。「あの人は嫌だ」「あの人ならいい」とか、オジサン達は結構こだわるのです。
- 烏丸の新風館。大人の居場所で隠れ家的な店というコンセプトで始まったが、今はなんとなくダラっとした商業施設。
- お知らせ
- NTTの関係のインタビューと撮影で、六本木のスタジオへ。酒葉君がおらず、同行者は遠藤君。道を知らないのに勝手に走る。。
- 六本木ヒルズに3月7日にオープンする「豆金」の試食会。最初に大きなぷっくり餃子を、と思っていたのだが・・・
- 中に一人だらしないのがいた。髪が海苔の様に長く、ズボンからパンツが丸見え。なんだその格好は。アルバイトかと聞くと、「ハァ」。
- 22日 丸ビルにて、玉塚君のDJパーティー。
- 21日 夜は書道教室。嫌だ嫌だ、今日はくたびれているし、お稽古は・・・。「中島さん、音を立てないで静かに墨をすりなさい」
- 本日、壬生。いつもいつも、一度の食事の中で感激やサプライズを受けます。記憶にきちんと残る。
- 2月19日 草門去来荘にて礼節の指導。まずはきちんとスタッフに徹底的に礼節を教え、京都よりレベルを上にしたい。
- 2月18日 ダイヤモンドダイニングの松村社長が外食アワード2007を受賞。そのパーティ会場に、マチルダがいた。
- 2月15日大野先生と京都で会う。「あの中島くんがこんなに立派になって・・・」「先生、ただのおじさんになってしまっただけですよ」
- 2月14日 朝一番で丹後に行く。どうしても今日行かなくてはならない用事が山にある。話すと長くなるが、とにかく行かなくてはならない。
- 2月13日 京都先斗町の六傳屋のメニューを一新。ここでもう30%アップさせたい。
- 1月は売上がとても好調で、こいつは春から縁起がいい!なんて思っていたら
- 2月10日 宿泊した旅館は古牧温泉の大規模な宿である。
- プラン・ドゥ・シーの新店のレセプション。野田社長は古いいいものが好きだ。抜群のセンスに拍手です。
- 名古屋の鈴木ヨッチャン社長が当社FCとして経営している「葱屋平吉」。ここのメニューを新しく作り直す
- 立春。暦では春。都下の八王子の山々は白く、遠く見えるアルプスも白い。
- 餃子問題で、いろいろ応援いただきまして、ありがとうございました。
- 2月1日餃子の事件について。私ども際コーポレーションでは、中国で製造した餃子は一切使用しておりません。
- 人材募集です。
- 小生、昭和23年1月27日生まれ、干支は子(ネズミ)、水瓶座。
- 1月25日 一望館の料理作りは続く。さぁ、やるか。また前掛けをかけて厨房へ。朝食を20品作るぞ!
- ロジックで「こうすれば、ああすれば」と言うが、それよりも売れる商品をガツンと作っておくれよ、これがクライアントの本音。
- 皆さんに感謝。友人、仕事関係の方、そして拓大の仲間、皆ありがとう。
- 1月26日20時30分から中島武のパーティーに是非来てください。
- 葉山の松ちゃんこと松井さん。今日は彼女の葉山の別荘?アトリエに行く。
- 今年はすべての店をきちんとする、私のテーマです。
- ホテルオークラにて、JFC賀詞交換会。某マスメディアの方が、「中島さん、ミシュランをどう思いますか」と問う。
- 来る1月28日、夜10時。12チャンネルテレビ東京の「カンブリア宮殿」に出演します。
- 人材の募集。様々な方が集まってきた。某外食大手企業で教育人事を担当していたベテランの方もいる。
- 福岡出張。目指すはカキ小屋。地べたに炭をおこして、ブロックに腰を下ろして食べる食べる。このカキ小屋をやるぞ!
- 1月10日全体会議。日本中からスタッフが集まった。皆に心からありがとうと伝えた。
- 現在の飲食店の経営を立て直そうとしている方がたくさんおられる。自社内で勉強して研究しているが、研修と実践は違う。
- スタッフ募集!T&T社という新しい会社を立ち上げました。中村テイジと中島タケシ。テイジとタケシだからT&T。
- 中島塾1月30日新たに開始です。ユニマットの金井君が大いに語ります。
- 新年明けましておめでとうございます。正月は元旦からお店を回っておりました。
- 紅会(拓大応援団OBの会)の総会で大江戸温泉へ。
- 講演で札幌に出張。北海道の人はおとなしい。話をしても反応が鈍く、「私の話はおもしろくないのだろうか」と不安になる。
- 三宿の豆金餃子のエキスらーめん、賛否両論です。ラーメンでなく、カレーと言った方がいるが、カレーではありません。
- 五月雨
- 現在、西川口の再生に携わっている。しかし、なかなか先に進まない。アサヒビールの北原君がその情報を取り上げてくれた。
- フジヤマファニチャーの面々が新しい企画を持って参上。福生の家具スペースを出版社や制作会社に貸し出す撮影スタジオにするとの事。
- スクーリングパッドの講師。大声をあげて売上が上がるなら、世の中応援団に所属していた者は全員成功することになる。しかし、そんなもんではありません。
- 国立のギャラリーカフェ「15 APARTMENT」。すっきりと垢抜けた店内は、ちょっと噂になっている。
- 5月11日 テレビ東京の「メデューサの瞳」。人を見抜くバラエティーで、優勝させていただきました。天才メデューサ 中島、なんて・・・
- 5月28日、第17回中島塾開催です。
- 東京の骨董市、平和島に寄る。市場(セリ)に行きたいが、スケジュールが結構詰まっていた。レトロなグラスも買いました。
- 松前の万豚記は、1日100万近くの売上で大忙し。「ネギ豚塩焼きそばは、ネギをざくざくに切らないと存在感がないよ」などとチェック。
- 四国で。妙な酒のボトルを発見。HERMES。こんなのあったのか。「何十年も前の酒だから、中身飲めないと思うよ」ボトルが面白いからいいのです。
- 四国へ。お遍路とはいきませんが、高知の紅虎餃子房に行き、室戸岬、第27番神峯寺、四万十川まで。
- 皆、連休で忙しい店舗のヘルプに行きます。サービス業は、人様が休んで、遊んで、楽しんでいる時に仕事。人様が仕事をしている時も仕事。
- テレビ東京の「メデューサの瞳」という番組の収録。
- 4月25日 夜は六本木ヒルズの5周年パーティー。その後、新丸ビルの丸の内ハウスのパーティーへ。セレブリティの前者、庶民感覚いっぱいの後者。
- 4月24日 京都に向かう。都おどりの真っ最中です。「京都の街で商売するには、自分だけ儲けてはいかん」と言われた事があります。何しろ遊ばなくては・・・。
- 中島塾が大盛況です。新橋、花柳界から「小すが」の若女将・丹羽順子さん(私は順ちゃんと呼んでます)に来て頂きました。
- 4月22日 福生でシンポジウム。その名も「福生大改造計画論」。
- 4月19日 ドリームゲートの講演と懇親会。日本中の若者が起業に向けて集う。
- 今日は壬生。お向は、お釈迦様の誕生にちなんで、蓮の花の如く真っ白な花びら。。。もう芸術です。
- ユナイテッドアローズの着物展示会へ。お付き合いという言葉があります。ひとつ、頂きましょうか。
- スクーリングパッドの講義。私は根性論や元気論をあまり話しません。でっかい声を出して、気合を入れて売上げが上がるなら、それも良いが・・・
- 食楽・松井さん、ちゃまの誕生日。最近このくらいの年齢の方がいい。皆プロで大体の事は理解できる。
- ドンペリのパーティーへ。ドレスコードはベルサイユ。春の宵は悪いおじさんだらけ、ちょっとご用心。
- すべて経験から学ぶというのは、なかなか大変です。本を読んで学べるものは学べばいいんです。
- 薄暗くなってしまった杏仁坊がガラリと変わります。夢はアートヴィレッジを作ること。相当なセンスが要求されます。
- 煙草についての取材。店側は吸える、吸えないをもっと明確にするべきだと思います。
- ルミネの総会。ビームスの遠藤さんの隣の席だった。私、小学生の頃から本当に勉強のできない子で、じっとしていません。
- スティルフーズの鈴木社長から「中島社長、久し振り」と電話がある。三井アウトレットパーク入間に出店。KIWAの紅虎餃子房も行列。
- 富山でFCをやっている太田社長が来社。「赤坂サカスのドラゴンレッドリバーがいいです。」あれを富山で?
- 「小川君、君はこれからいい料理人になるか、駄目な料理人になるかギリギリのところにいるよ。」小川料理長はふくれっ面になることもなく、笑顔を見せた。
- 名古屋の「住吉町 膳」が「膳 四分六」となりました。3月は昨対で110%ぐらいいっていますが、メニューも内装もかなりバリッと入れ替えた。なぜなら・・・
- 次回の中島塾は4月23日。新橋花柳界、料亭小すがの若女将・丹羽順子さんをお招き致します。
- アメ車の集いで、居合わせた警察官が私と徳大寺さんを間違えたそうだ。面白いですね。
- 骨董屋の誠ちゃんから「中島さん筑波に来てよ」という声がかかり、久々にジープに乗って向かいました。ランドローバー ディフェンダー90というショートボディ。
- 料理王国さんの桜の会にちょこっと出席。ここでも「中島さん、ミシュランをどう思いますか」と聞かれる。
- 柴田書店より、本を出版する事になりました。この本については、かなり前から考えて進めていました。
- 桜の花びらが目黒川に散って流れていく。私は神社に向かい、そっと手を合わせる。
- 4月1日 本日は入社式。若者にとって魅力的な企業にしていかなくては。
- 店を作って、売れるか売れないかだけでは、ビジネスとして魅力が無い。そろそろ動き出さなくては。
- 白いお皿にソースをひいて、ちょんと飾って・・・、こんな料理ありましたね。2、3年前は主流だったけれど、今では恥ずかしい。
- 3月29日 新幹線で京都に向かう。「あの器いいね、買おうか」店からお金を持って来させて、それで買う。そうする事で大事に扱う。
- 3月28日 九州に飛ぶ。行き先は福岡の大名。新しく店を作る。
- 国立の元・杏仁坊をギャラリーカフェにする。単なるカフェではなく、芸術と食をジョイントさせたお店。
- 3月26日 壬生で食事。今回のテーマは「桜の花」で今日も感動致しました。
- トレッサ横浜の内覧会へ。飲食店では、一つの業態でポジションを取れる事が大事だと思う。
- 会社を抜け出して芸大の百田先生とランチ。真面目な感じで、料理もよくまとまっていて美味しい。シェフは42歳位で、血液型はA型ですね、と予想していると・・・
- 御殿場のアウトレットモールに向う。とにかく人、人、人である。商業施設はこうでなくては、と思う。
- 三宿豆金に特製エキスラーメン登場!
- 春の黒座暁樓。表の看板をあんこうからスッポンに変えました。社長が自らスッポンの絵を描いている会社も少ないでしょう。
- 名古屋の「住吉町 膳」で皆集めてミーティング。キリリとするには、まず店の設えをきちんとしなくては。
- 料理を直しに来るよと言って10日が経過。私、今回は皆に要求しないと決めています。「考えろ」「作れ」「これは違うだろう」とか、一切言いません。
- 東村山 草門去来荘。飲食は考えて作り出す時が楽しい。でも始まると人の問題、料理、売上げ・・・一気に夢から現実に。
- 青森3名、加藤さん、中島の5名、5時30分のスタートで食事。中島塾(ダイヤモンドダイニングの松村社長)が7時スタートだから1時間ちょっとでフレンチを戴いて・・・
- メールを送ってきた彼は、京都大学卒。京大生、京大生と呼んでいる。何を思ったかこの男、KIWAに就職したいと言ってきた。
- 6月23日今日は新しく出版する私の本の為の写真撮影です。これは、俺の写真集なんだっけ?
- 目黒雅叙園で寿司いずみのパーティー。たった12席しかない寿司屋が、これだけの人を集め、感動させる。あっぱれです。
- 目指すは山口県・萩。拓殖大学を作られた桂太郎先生の生誕の地。この日のために応援団演舞の披露を頼まれまして、有志が集います。
- 6月20日 草門去来荘に行く。洋館の壁も白に塗りなおされ、すっきりとイイ感じ。しかし、鉄板には何か塗ってあり、私は気に入らない。バーナーを持ってこさせて・・・
- 「社長、今度イタリアンの料理人に会ってください」新しい人が入ってくるのは嬉しいことです。小細工せず、乱暴にならず、野暮にならず、作為的にならず、奇を衒わず。
- 京都に寄って、7月の川富味の料理試作。料理は随分良くなり、冬瓜と鱧を使う。
- 6月18日 和歌山で青年会議所の講演。ちょっと時間があるので、和歌山ラーメンを食べに行く。
- 丸の内にて。私達は企業であるが、個性を重んずる。個の集合体の際コーポレーションである。
- 鮪工場へ。すごい!ここはまるで木工工場。鮪を電ノコで切って、まるで木片のよう。頭の中は、マグロ、マグロ、マグロです。
- 第18回中島塾、25日水曜日に行います。ゲスト講師はダイヤモンドダイニングの松村厚久社長。100業態、意味があるのかないのか、を共に語ります。
- 京都へ。鱧が今は安い。祇園祭りの頃になるととても高くなり、今の5倍以上。今だ!鱧だ!
- 今日はスクーリングパッドのデザイン学部の講義。シネカノンの李さんとセッション。主役になるためには、とっても欠点があってそして弱い人物がいい。
- 家具チームのミーティング。スタッフは皆、店が好きでせっせと家具を磨いたり、修理したり。会社の為とか誰の為とかではなく頑張っている。
- 鈴木ヨッチャングループ、名古屋で燃えております。雲行きが悪く倒産しそうなとことを買収しては?「社長、嫌です。買収して上手くいってるところなんてありませんよ。」
- 丸の内商店会の総会。帰りに宮下大ちゃんと一緒になる。大ちゃん、もっとちゃんと儲かる店舗をやろう。もう格好いいのは十分でしょう。
- あるコンサルの方が持ち込んで来た、日本の飲食業の上場リストがデスクにある。このブログでは書けないM&Aの話。
- 服部校長と「食育通信」対談。夜、真っ赤なバイク「ドゥカティ モンスター」の発表会。
- あれだけ「無い無い」と大騒ぎした代々木携帯紛失事件。無くした俺が悪いのか?徹底的に探さない酒葉君が悪いのか?
- 福生に行き、久し振りにナルニアの社長に会った。いくつになった?彼はシーッと指を口にあてた。
- 昨日、夕刊フジさんの取材を受けた。平均サラリーマンの一ヶ月のお小遣いが、20代の方が5万円代、50代の方は3万円代、昼食代を入れてです。
- 人生には仕掛けや罠がいっぱい。恐れていては大きくなれないけど、失敗するかも知れない。
- 近くにあった携帯を見ると、6月6日6時4分。じっと見つめていると6.6.6.6。私、よくゾロ目に遭遇する。
- 代々木のキンドンヤと万豚記が2軒路面店でオープン。ああ疲れた、と思いながらさっきポケットに入れた筈の電話を探す。あれ、携帯がない!
- 東をどりは東京の踊り、日本の踊り、世界の踊り。「中島さんの持っている扇子、センスがいいですね」と重松さん。ダジャレではないのです。
- 代々木のオリンピック記念青少年総合センターの近くに2店舗オープンします。
- ランチに誘われて、六本木ヒルズクラブに。この頃「中島さん、太った太った」と言われています。ああ嫌だ。
- 5月30日 T&T社の説明会。皆採用できるのではと思うが、中村テイジさんは慎重だ。。
- 5月29日東をどりの幕が開く。新橋の芸者衆達が行う年に一度の発表会。
- 5月27日 波木井さんに行こう。三味線をつまびく音、波木井のおとうさんの唄声。艶っぽい。
- 28日夜 中島塾、参加者は90名。講師はファーストキワの企画担当、谷口さん(タニッコ)です。
- あれからボブカットのマチルダは、銀座の黒フクロウでお仕事を手伝っておりました。でも、5月で彼女は飛び立って行きました。
- 私の旅は、庶民・大衆飲食ビジネスにまっしぐらな感じです。今、日本橋で作っている店も、庶民派満載です。
- 電車で博多に行って、大分の中津へ。から揚げ旅行です。
- さじ加減、塩加減、手加減---------。シャレた事をしないがシャレている。この加減が一番難しいんだよ。
- 「社長があんな物件探してくるからですよ」「ゴメンゴメン」「閉店してください」反対意見が多い中、私は考えた。九州で地元の人と戦おうとするからダメなんだ。
- 焼酎の佐多宗二商店の100周年パーティーで鹿児島へ。
- 「東京カレンダー」に京都・柚子屋旅館が掲載された。なかなか美しい。
- 夏のそよ風と共に一冊の赤い本が届きました。柴田陽子ちゃんの本だ。
- お客様に「ご贔屓にしてください」と言ったこと、心よりお詫びします。三宿 豆金餃子。しつこく指導して、がんばっていいお店にします。
- 5月20日 本日、壬生です。6月は「風」でございます。
- 柴田書店の月刊食堂に対談記事が掲載されます。ユニマットの金井君と。対談のテーマは再生で、経営店の話、買収の話、金井君はもう止まりません。
- 第22回中島塾
- 外食ビジネス研究所に賛同し共に行動する人材を募集
- 日本の失業率がまた上昇し、4.2%。我々の飲食店は深刻な人手不足である。飲食店が社会に不必要なのか。
- 9月ももう終わり、いよいよ鍋の季節到来。待ってました、とばかりに渋谷のゆるり屋が動き出す。
- ”一生懸命仕事をしろ”と言われた人間は一生懸命やっている。それなのに、認められない。ポイントがずれているのだ。朝から晩までただ考えなしに働いていてもダメなんだ。
- 男はやはりどこまでいっても戦が好きだ。日本は再び世界経済の場で戦うのだ。外食産業も、日々買うの買われるのと”外食戦争”だ。
- 日本橋 おばん菜と魚「魚吉三」」開店。今回は違うんです。「おーい、オヤジさん」「マスター」などと、いろいろに呼ばれます。誰もが私を知らない。俺もここまで来たかと、なんだか妙な達成感。
- 次回の中島塾は9月30日(火)です。
- 日本橋に弊社の魚吉三がオープンしました。やっと世のお父さんたちが主役の庶民派飲食店が波に乗りそうです。
- 9月16日 当社の物販関係の責任者、千葉君が来社。物販は今ちょっと売り上げが下がっている。朝からパリッとしたミーティングではない。
- 秋の3連休。人々はどこに行くのだろう?私は相変わらず仕事、店、店―――月曜日は情けない事にスーツを着てネクタイを締めて・・・
- 星野リゾート社長、星野さんと日経レストランの対談をさせていただいた。相当に頭のよろしい方だなぁ、と感じる。実に再生のロジックが出来上がっている。
- 新店
- 「外食ビジネス研究所人材募集」
- ここは武蔵野、東京都東村山。時々みみずく、五位鷺、そして狸も現れる。それでこの茶室を狸居と称した。店の人間に聞くと「最近、親子の狸が・・・」
- 東本願寺の近くの物件を9:00に視察。申し訳ないが、これはパスします。東京に戻り、今日は西川口でB級グルメの商品会議。
- 佳つ乃姉さんのところの十周年。いつもいつもお美しいのですが今夜はなんとも言いようが無いくらいに、すこぶる美しい。
- 日本のテーブルコーディネーターの第一人者、クニエダヤスエ先生をお迎えにあがる。私は先生と親しくさせていただいているのが、ちょっと自慢です。
- 8月27日 第20回中島塾と出版記念パーティー。皆さん、ありがとうございます。
- 日経レストランの基調講演。最近の私の講演のテーマは、「いかにして集客できるか。」
- 当社の会議室をスタジオのようにしてTBSの特番の撮影が始まった。インタビューというものは唐突なことをよくご質問されます。
- 車道楽の涌井さんに誘われ9:30に加須に集合。高速に乗ることだし、最も信頼できるレクサスハイブリッドで行くことにする。雨の中、涌井さんのロールスロイスが走っていく。実はこの車はかつて私が乗っていた。
- TBSの特番の収録が朝9時から夜8時まで一日中あった。お笑いタレントのクールポコさんとご一緒。撮影の間中、彼らに興味があった。
- 8月20日 居酒屋甲子園決勝大会。飲食の虎、中島もこういう時は目頭が熱くなってしまう。あぁ、これは本当に甲子園なのだ。
- 8月19日 居酒屋甲子園のセミナー。最近、居酒屋甲子園に集うお店の人々は2~3店舗で家族的にスタッフと仲良くやって行きたいという傾向らしい。ちょっとビックリ。
- 池尻商店街の「蛸と鯨」。メニューを何度も何度も書き直していると、酒葉君が「社長、名古屋に行くお時間です。」うるさいなぁ、俺はメニューを作るんだ!
- 鶉橋綾子さんを草門去来荘にお連れする。銀座から、一路東村山まで。所要時間48分。意外と早く行けるものです。
- 8月15日 暑い暑い靖国で遠い昭和を思い出していた。
- 飲食店もマンネリ気味で、巷を騒がせる店が少なくなった。「あの店凄いよ」「行った?」「行ってみなよ」なんて言われる店がない。
- 「山師の勘で銀を掘り当てる、だから山カンと言うんですよ」。石見銀山に店をだそうかな―――いつでもどこでも頭の中は店・店・店、店の事ばかり。
- 柴田書店の浅井女史がどっさり本を持って来社。サインを、との依頼で書きました。夜は京都の木村料理長を連れて銀座へ・・・
- ついに出版、私の著書「そのお店、いまなら再生できます」柴田書店より。
- 8月11日 出雲は暑い。出雲大社で、60年に一度の大遷宮で特別拝観されている御本殿にて御祈祷をして頂いた。
- 昨年まで上る一方だった不動産が今年に入って一転、下がる一方・・・やれどこの不動産会社が倒産したとか、苦しいとかの噂でもちきりだ。
- とうとう胡同マンダリンCHINOISHALLのファサードを改装する。この際、店舗名もドラゴン飯店にしようと思っている。夕方、ロールスロイスの会、そして軽井沢へ
- 第20回中島塾@胡同マンダリンシノワホール 銀座コリドー街店 売れないのを人のせいにしたら落ちていく。生きる力、再生の力を中島武が伝えます。
- 8月5日 ゲバラカレーの連中がメニューを持ってきた。私はメニューを見ながら誰だ、このメニューを考えたのは!?と怒る。
- 午前中、当社のフランチャイズを希望する方が来社された。女性社長で、インテリジェンスの高い方である。そして仕事には関係がないが実に美しい方である。なんで当社のフランチャイズを?
- アルバイトから計算すると15年以上一緒に仕事をしてくれている高田紀雄君の結婚式でした。その後、伝説の店万豚記八王子店の再生現場へ。タキシードを脱ぎ捨て・・・
- 8月2日 今日は壬生である。壬生さんにはいつもサプライズがある。
- 横浜赤レンガのチャイニーズへ。当初は皆の思いが強く、ここに格好いい「バンドクイーン上海」という店を作った。
- 今、私が真正面からぶつかって取り組んでいる「再生」というキーワードがある。商品再生、店舗再生、業態再生、人間再生、企業再生・・・様々です。
- 今日私の前にいる森田君、小曽根君に「1万円の献立を今すぐ書きなさい」と白い紙を渡す。二人はじっと紙を見つめている。
- 飲酒運転の問題、ガソリン代値上がり・・・逆風ばかり。地方で頑張っていくのがいいのか、東京に出てくるのがいいのか?
- 魚のカルパッチョは夏だから清涼感が必要。シンプルにそして大胆に。ホールの女性スタッフが「わぁ!キレイキレイ。美味しそう。いつもと違う!」いつもはどんななんだ?
- 夜10時。お客様がすべてお帰りになった胡同MANDARIN CHINOIS HALL。私の心の中で今日この店の料理を直す、と決めた。過去を肯定するのではなく、過去を否定する。
- 7月22日 京都八咫の川村さんと逢う。川村さんの誕生会。私は川村さんを渋い渋いダンディーな永遠なる京の二枚目と思っております。
- 7月21日 海の日。どうりで暑い筈。渋谷で稲葉さんに偶然会う。相変わらず、スーッとしていてオシャレ、オシャレ。
- 鈴鹿のショッピングモールに万豚記と揚げたて屋天ひげが新しくOPEN。ちょっと気になる天ひげです。
- 7月30日水曜日の中島塾、今回のテーマは「貪欲に生きる」。ゲスト講師はワンダーテーブルの林祥隆社長。
- 早起きして9時30分の競りに間に合うよう八王子の山に出かけた。
- 遠く遠くから眺めて、そして近くで美しさを確認。できるならこのロールスロイスと親しくなりたい・・・・そう思ったらアメリカ帰りのボーっとした身体に刺激が。
- 7月17日 皆様ごめんなさい、アメリカのL.A.に行ってました。
- 気を抜かずに歩むこと、これでいいのかと客観的な視点に立つこと。いつも溜め息、でもくじけません。つべこべ言わず、店のことをします。
- 11月11日 午前中壬生です。炊き立てのご飯に松茸、同じく炊き立ての麦入りご飯に鮑。凛としていて、その美味しさと美しさに参りました。
- 伊豆の旅館に視察に行く。旅館の猪鍋が体を暖めてくれる。だが、猪鍋はどこもかしこも出しているし、別段名物というわけではない。頭の中で再生プランを考える。
- 11月6日 出雲・紺家のご夫妻がご来社。本格的にお風呂を改装しようと、設計の若林くんと打ち合わせ。女将さんも心が弾んでいるようだ。
- 今まで成功してきたチェーンロジックが、時代の流れや環境によって崩壊している。飲食は生き物だ。
- 鈴木善姿子さんのSORAグループと中島武の際コーポレーションがコラボレーション。新会社を設立し、同時に3店舗オープンします。
- 渋谷のゆるり屋で鍋42種類の取材・撮影。コツコツと鍋をやって、やっとブームが来た。そしたら世の中みんな鍋。。夜は東京ドームで日本シリーズへ。
- 11月1日 スクーリングパッドの講師。私、この授業好きです。夢を持った方にお会いできるのが嬉しい。
- うだつのあがらぬマジメな男が誠意を尽くして努力すれば、いつか恋が叶うのか?世の中の女の人はそんなに優しい?
- 今は個人店の時代です。かつて、私が銀行に借り入れに行ったら、OKとなったのは500万円。あまりにも情けなかった。銀行に行くのをやめて、紅虎餃子房を作った。
- 来客が続く合間を縫って、 人形町の紅虎餃子房へ疾風のごとくさっと行き、冬のメニューを作る。
- やる気があるかないかだとよく言いますが、勇気が成功の鍵です。「私の店の売上が上がりません。どうしたらよいですか」と聞ける勇気。
- シェフ募集。個性的で直球、バリバリのイタリアン。イタリア料理好きの方、集まってください。
- 10月25日17時、神楽坂のピッツェリア&トラットリア HIDE MARGHERITA OPEN。土曜も日曜も大盛況。行列ができました。
- 昨夜、出かけようと思ったら頭がボーッとして体に力が入りません。昨日はだるくてふらふら。気になりだすと大袈裟です。どうしようどうしよう。
- 夜7時~12時に誰と会っているかで、できる人かどうか決まります。
- 10月22日 今日は壬生に行く日なので朝食を抜きます。11時より、秋真っ只中のお料理がスタート。本日は丹波の松茸が主役です。
- アウトレットでもお客様が入っているところ、入っていないところが明らか。賑わっているところは、何かオーラを感じさせます。
- 神楽坂のピッツェリア「ヒデ マルゲリータ」が25日(土)オープン。18日、窯に火を入れる。際コーポレーションはますます職人集団になっています。
- 今月の中島塾は10月29日(水)19時~ です。時代の空気を読まなくては。店舗のデザインが違う、コンセプトが違う、時代が違うのです。
- 井門さんが駅に来てくださり、一路長野の北志賀へ。空気が澄み切っている。志賀高原には若い頃、何度かスキーに行ったが、あまり記憶がない。
- 10月14日 紅虎餃子房の冬のおすすめ料理を試作。前日は恵比寿のドラゴン飯店で料理試作。その前は名古屋の葱屋平吉、ああもう思い出せません。
- 西川口をB級グルメタウンに!
- これからの店は画一的ではダメ。チェーン店の顔もダメ。上質な老舗さんの真似もダメ。モダンでスタイリッシュなデザインもダメ。
- 世界の銀行が利下げ。世界は、日本は、私達消費者は、飲食はどうなるのか?メラミン問題、物価高など、食料事情は一段と厳しい。
- 「今回社長は腹をくくったと思います。中島社長のところに依頼するにあたり、 本気で向かっています」そんなニュアンスでした。私は心の中で苦笑い。
- 好きなことよりも生き残る力が必要です。皆さん、タフになりましょう。
- 10月2日 草門去来荘のレセプションです。中島武の育った家を使用しており、当社店舗の中で最大規模。洋館をイタリアンのリストランテMONにしました。
- 10月1日 この頃、アピシウス、よく訪れます。とにかく、この店はとても楽です。
- 12月29日 ブログをご覧の皆さん、1年間ありがとうございました。
- 12月19日 京都の万豚記が開店。日本で初でしょう。麻辣湯(マーラータン)おでんは、スープが辛いのが特徴です。小雨がパラついているにもかかわらず、行列ができていて・・・
- 12月11日 西川口のチャレンジ店舗選考会。1店舗で1000万ぐらいの売り上げを目指すという勢いと覚悟が欲しい。
- トラットリア&イタリアンバール”パリアッチョ”OPENING PARTYのお知らせ
- 日本フードサービス協会(JF)の納会に出席。我々外食産業がなぜこんなにも不況産業になってしまったのか。
- 12月9日 北京から京都へ。気取らず、格好つけず、なかなか味わい深い店を作っております。
- 12月5日 北京に急遽出発です。
- 12月4日 魚のクエ談義。クエを語ればそれなりですが、はっきりと「あの味、あの食感」と明確に浮かんでこないような。。
- 12月3日 外食ビジネス決起集会
- 11月30日 南座歌舞伎の顔見世興行、良いお席です。歌舞伎をたしなもうか、いいきっかけになりました。
- 11月29日 愛知県・岡崎市のイオンモールにオープンした「天ひげ」へ。ファーストキワの斉藤さんは「忙しくて、社長が来て何かできる状態ではありません!」
- 11月28日 銀座の豆寅で会食です。美容院アースを経営する國分利治社長がいらっしゃる。今日の豆寅の食事は、炊きたてご飯と牛鍋。
- 11月22日 浅草は、好きな街のひとつです。高校生のとき、浅草の着物屋で着物を買い、帰って母に見せるとすごく叱られました。
- 11月27日は中島塾です。地獄と極楽を見てきた人の話はとにかく迫力がある。素人は飲食に手を出すな!と。
- 名古屋のちょっとうるさい女性たちも、夜の街に繰り出しました。名刺をいただいたら、「不良人妻」と書いてありビックリ。
- 11月25日は、名古屋で3店舗が同時にオープン。「魚喰い切り居酒屋 魚正宗」、イタリアン「ディアボラ バンビーナ」、 中華「龍之家」です。
- 埼玉県・西川口の「B級ご当地グルメ王決定戦」。地元のお母さんたちが作る「キューポラ定食」がエントリー。
- 11月23日 横浜赤レンガで、ロールスロイスとベントレーのイベント。高原でロールスロイス、ベントレーのレストランを開くのが夢だ。
- 11月21日
- 祇園の夜は風も冷たく寒い。こごえていたら、豆千鶴さんがご自分のショールをそっとかけてくれました。真っ白なショールが忘れられません。夢か幻か・・・。
- 11月19日 S1サーバーグランプリ。東海地区の優勝は、鈴木ヨッチャンの葱屋平吉の萩店長。
- 拓殖大学、八王子キャンパスで講演を行う。「そこのあくびした君、そんなに俺の話が面白くないか。前に出て来い」
- 朝一番、丸の内のホテルロビーで、ある飲食店の方と打ち合わせ。その後、急いで名古屋に向かい、13時から講演。
- 大宮の商業施設に入っているレストランのコンサルで、一度現地へ。普通の店、普通の料理が基本。午後は、大阪のホテルのリノベーションについて。
- 「男・着物着る会」の会議。NPO法人にして、全国から参加者を集めるためのミーティング。「日本・着物着る会」にしていこう
- 12月3日(水)、「外食決起集会」を開催します。
- ボリューム一杯のレバニラ、名づけて「俺達のレバニラ」を万豚記で。次々に料理を手直ししていく。4月の中島武は全力疾走。そして、ブログは4月から引っ越します。
- 3月11日 ドリームゲートグランプリ最終選考会の審査員として参加。以前はIT系が多く、辞退申し上げようとしたら「いやいや、今回はITだけではありませんので・・・」
- 確実にトレンドが変化している。今までのようなシャレ感覚が実にダサいと評価される凄まじいものがある。
- B級グルメタウンが西川口に生まれつつある。一番目はラーメン屋の池田君。ひろやという店名で挑戦。シンポジウムの後、池田君のラーメン屋に直行。
- 頭がぼーっとして、お風呂に入っている時だけ身体が休まる。ずーっとお風呂に入っていられれば、と思う。そんな日曜日
- 本当に最悪・・・花粉症。頭はボーっとしてしまい、気力に欠く一日でした。
- 3月6日 ピエロ・デザイン・ワークスの新事務所を見学。SBIインベストメントの後藤さんが来社。16:00 カレー屋のモンタンベールの伊藤さん。
- ブックオフスタートアップの講演。単に真面目なだけではこの不況を乗り切れない。
- 第26回中島塾
- 出雲の一人旅。羽田発11時、出雲に12時半に到着。3月とは言え実に寒い。耳にはさんだ話ですが、地球が冷え込み始めた。ちょっとした氷河期に入ったとか・・・?
- あぁ、なんでなんで地方の宿はこんなことになっているのだろう。1階の大広間で朝食。黄色い沢庵に胡瓜のキューちゃん。あぁ、すべて台無し。
- 3月2日 八百屋の株式会社まつの、松野社長来社。「社長、どうすれば儲かるのかなぁ。構造不況なのか・・・」
- 立川市商店街の講演。立川のシネマ通りは楽しかったし、大学生の頃、外国人のバーにもよく行った。年上の女性に憧れていた。今は知っている店が一つもない。
- 2月25日中島塾。郊外でステーキやハンバーグの店を展開しているエムグラントフードサービスの井戸君がゲスト講師。
- 飲食業は行きは良い、帰りはコワイ。だからずーっと行けば良いのです。ボリートボリートの夜は情熱的な若者でいっぱい。
- スクーリングパッドで飲食店経営を学ぼう!
- 2月21日 イタリアン BOLLITO BOLLITO(ボリートボリート)がOPEN。さぁ、始まった。芋は?ゴルゴンゾーラはどこ?白ワインは?
- 先日受けた検査の結果を聞きに行く。足の付け根が何かの拍子で痛くなり、座っていると足が重い。
- 恵比寿のイタリアンBOLLITO BOLLITOのメニューチェック。オープンは土曜日!開けるぞ!新しく入った料理人は慣れていない。いきなりガチンコ勝負。
- 最近のKIWA事情はと申しますと、リターン組が多いです。あれ?一度辞めたよね、いつ戻ってきたの?というパターン。
- コンビニのコッペパンやお握り、スーパーのお寿司、立ち食い蕎麦、カレー屋、どこでもいい。予約をして、何時にどこどこへ、というのが嫌い。
- 第25回中島塾
- 2月15日私の大好きな、尊敬するクニエダヤスエ先生のお誕生祝いが丸の内・カサブランカシルクにて。初めてお会いしたときに全くお名前を存じなくて、某女性誌の方にきつく注意されました。
- 2月13日来客、来客。六本木の老虎東一居のメニューチェックは、ちょっと意地悪く「自分たちでいいものを考えなさい」と。
- 2月12日夜は福政さんと食事です。万豚記の経営から飲食業界に入門されました。行動力というかバイタリティは天下一品。留まる事のない女戦士
- 2月11日 建国記念日で休日です。夕方から丸の内シェフズクラブのパーティーへ。
- 中国料理の試作。料理とはいったい何なのか?大事なのは、食材の組み合わせなのだと思います。
- 2月7日 六本木にある胡同三辣居に世界のシェフが集結していると電話。フェラン・アドリア氏、ヘストン・ブルメンタル氏・・・三ツ星のシェフ達が来店。
- 2月6日 急遽名古屋へ。私がプロデュースしたイタリアン・ディアボロ バンビーナのテレビ収録。店名にちなんで悪魔のベイビーピッツァを出す
- 最近、金融関係の方との会食が多くなってきました。この頃は、めっきり仕事、仕事・・・。私も”社長”をしているなぁ、という気分。
- 2月4日 京丹後にある「あまやどりの宿 雨情草庵」に出張。新幹線で京都まで、そこからローカル線に乗り換え約3時間。遠い、遠い・・・。
- 2月3日 今年の全体会議、すこぶる気合が入っていた。新しい執行役員を発表、そして優秀店舗を表彰。皆、キラキラ輝いている。
- 2月2日 三菱地所の綿引さんがご来社。「丸の内シェフズクラブ」という組織を結成し、丸の内から大人の食育を発信していくのだそうだ。
- 1月30日 株主総会。この不況をチャンスだと捉えて積極的にビジネスを展開していきます。
- オーナーの希望通りには、なかなか作ってくれず調理場に重い空気が流れる。その手の問題は、どこの店にもあります。
- 一歩ずつ堅実に進むのが良いと言うが、それでは大したことはできない。この夜は中島塾。ハンバーガーを食べて、さあやるぞ。
- 1月27日 出社すると「おめでとうございます」と声がかかる。挙句の果てに、「今日は楽しい1日をお過ごしください」とのメールが。素敵なレストランでパーティーでも、と思われているのでしょう。
- 当社の料理人、佐藤勇司君の結婚式です。おめでとう。人生とはいいものです。人生を楽しんでください。
- 恵比寿のイタリアン新店、場所は今ひとつ。でも、なんとかなりそうな感じ。店名は「BOLLITO BOLLITO」。”ボイル”をイタリア語では”BOLLITO”(ボリート)という。
- 有明にてPET検診。どうしよう、悪い病気なのか・・・?とても暗い気持ちになる。その間は本当に食欲がなかった。
- 某企業の従業員説明会へ。「一緒に良い店を作っていきましょう。掃除や整理整頓をきちんとして、店を維持してください。」
- 1月22日 夕方からは取材。メディアは不況ネタがお好きのようで、その手の類が多いが、元気なところも探している。
- 先日、日本フードコーディネート協会の講演をして、マックとモスバーガーどっちが好きか、という質問をする。
- 今日は楽しい骨董市。朝8時に出発し、八王子の山の麓まで1時間ちょっと。
- 埼玉県秩父郡小鹿野町での講演に、朝9時に出発。小鹿野は身震いするほど寒い。
- 今日は胡同マンダリン シノワーホールで全体ミーティング。不況と言われる中、どうやってお客様に店に来ていただくか。
- スーパーポテトの杉本さん来社。最近の世相を話す。最近の人の店は、そこここのいいモノを取り入れて店を作る「編集」だ。
- 1月は慌しく過ぎていきます。一店舗一店舗の内容向上が大切。汗をかいて仕事をしなくては。
- 日本マクドナルドのニューイヤーコンサートに招かれた。お呼ばれですからタキシードで行きました。こういうとき、髪が薄い方がかっこいい。ちょっと悪そうな顔の方が渋い。
- 1月7日 「着物着る会」をNPOにしていくミーティング。まず、名前をどうするか。活動をいかにしていくか。
- 本年の中島塾は1月28日(水)に開催します。
- 皆さま、遅ればせながら明けましておめでとうございます。




