- 柴田書店の月刊食堂に対談記事が掲載されます。ユニマットの金井君と。対談のテーマは再生で、経営店の話、買収の話、金井君はもう止まりません。
- 第22回中島塾
- 外食ビジネス研究所に賛同し共に行動する人材を募集
- 日本の失業率がまた上昇し、4.2%。我々の飲食店は深刻な人手不足である。飲食店が社会に不必要なのか。
- 9月ももう終わり、いよいよ鍋の季節到来。待ってました、とばかりに渋谷のゆるり屋が動き出す。
- ”一生懸命仕事をしろ”と言われた人間は一生懸命やっている。それなのに、認められない。ポイントがずれているのだ。朝から晩までただ考えなしに働いていてもダメなんだ。
- 男はやはりどこまでいっても戦が好きだ。日本は再び世界経済の場で戦うのだ。外食産業も、日々買うの買われるのと”外食戦争”だ。
- 日本橋 おばん菜と魚「魚吉三」」開店。今回は違うんです。「おーい、オヤジさん」「マスター」などと、いろいろに呼ばれます。誰もが私を知らない。俺もここまで来たかと、なんだか妙な達成感。
- 次回の中島塾は9月30日(火)です。
- 日本橋に弊社の魚吉三がオープンしました。やっと世のお父さんたちが主役の庶民派飲食店が波に乗りそうです。
- 9月16日 当社の物販関係の責任者、千葉君が来社。物販は今ちょっと売り上げが下がっている。朝からパリッとしたミーティングではない。
- 秋の3連休。人々はどこに行くのだろう?私は相変わらず仕事、店、店―――月曜日は情けない事にスーツを着てネクタイを締めて・・・
- 星野リゾート社長、星野さんと日経レストランの対談をさせていただいた。相当に頭のよろしい方だなぁ、と感じる。実に再生のロジックが出来上がっている。
- 新店
- 「外食ビジネス研究所人材募集」
- ここは武蔵野、東京都東村山。時々みみずく、五位鷺、そして狸も現れる。それでこの茶室を狸居と称した。店の人間に聞くと「最近、親子の狸が・・・」
- 東本願寺の近くの物件を9:00に視察。申し訳ないが、これはパスします。東京に戻り、今日は西川口でB級グルメの商品会議。
- 佳つ乃姉さんのところの十周年。いつもいつもお美しいのですが今夜はなんとも言いようが無いくらいに、すこぶる美しい。
- 日本のテーブルコーディネーターの第一人者、クニエダヤスエ先生をお迎えにあがる。私は先生と親しくさせていただいているのが、ちょっと自慢です。
- 8月27日 第20回中島塾と出版記念パーティー。皆さん、ありがとうございます。
- 日経レストランの基調講演。最近の私の講演のテーマは、「いかにして集客できるか。」
- 当社の会議室をスタジオのようにしてTBSの特番の撮影が始まった。インタビューというものは唐突なことをよくご質問されます。
- 車道楽の涌井さんに誘われ9:30に加須に集合。高速に乗ることだし、最も信頼できるレクサスハイブリッドで行くことにする。雨の中、涌井さんのロールスロイスが走っていく。実はこの車はかつて私が乗っていた。
- TBSの特番の収録が朝9時から夜8時まで一日中あった。お笑いタレントのクールポコさんとご一緒。撮影の間中、彼らに興味があった。
- 8月20日 居酒屋甲子園決勝大会。飲食の虎、中島もこういう時は目頭が熱くなってしまう。あぁ、これは本当に甲子園なのだ。
- 8月19日 居酒屋甲子園のセミナー。最近、居酒屋甲子園に集うお店の人々は2~3店舗で家族的にスタッフと仲良くやって行きたいという傾向らしい。ちょっとビックリ。
- 池尻商店街の「蛸と鯨」。メニューを何度も何度も書き直していると、酒葉君が「社長、名古屋に行くお時間です。」うるさいなぁ、俺はメニューを作るんだ!
- 鶉橋綾子さんを草門去来荘にお連れする。銀座から、一路東村山まで。所要時間48分。意外と早く行けるものです。
- 8月15日 暑い暑い靖国で遠い昭和を思い出していた。
- 飲食店もマンネリ気味で、巷を騒がせる店が少なくなった。「あの店凄いよ」「行った?」「行ってみなよ」なんて言われる店がない。
- 「山師の勘で銀を掘り当てる、だから山カンと言うんですよ」。石見銀山に店をだそうかな―――いつでもどこでも頭の中は店・店・店、店の事ばかり。
- 柴田書店の浅井女史がどっさり本を持って来社。サインを、との依頼で書きました。夜は京都の木村料理長を連れて銀座へ・・・
- ついに出版、私の著書「そのお店、いまなら再生できます」柴田書店より。
- 8月11日 出雲は暑い。出雲大社で、60年に一度の大遷宮で特別拝観されている御本殿にて御祈祷をして頂いた。
- 昨年まで上る一方だった不動産が今年に入って一転、下がる一方・・・やれどこの不動産会社が倒産したとか、苦しいとかの噂でもちきりだ。
- とうとう胡同マンダリンCHINOISHALLのファサードを改装する。この際、店舗名もドラゴン飯店にしようと思っている。夕方、ロールスロイスの会、そして軽井沢へ
- 第20回中島塾@胡同マンダリンシノワホール 銀座コリドー街店 売れないのを人のせいにしたら落ちていく。生きる力、再生の力を中島武が伝えます。
- 8月5日 ゲバラカレーの連中がメニューを持ってきた。私はメニューを見ながら誰だ、このメニューを考えたのは!?と怒る。
- 午前中、当社のフランチャイズを希望する方が来社された。女性社長で、インテリジェンスの高い方である。そして仕事には関係がないが実に美しい方である。なんで当社のフランチャイズを?
- アルバイトから計算すると15年以上一緒に仕事をしてくれている高田紀雄君の結婚式でした。その後、伝説の店万豚記八王子店の再生現場へ。タキシードを脱ぎ捨て・・・
- 8月2日 今日は壬生である。壬生さんにはいつもサプライズがある。
- 横浜赤レンガのチャイニーズへ。当初は皆の思いが強く、ここに格好いい「バンドクイーン上海」という店を作った。
- 今、私が真正面からぶつかって取り組んでいる「再生」というキーワードがある。商品再生、店舗再生、業態再生、人間再生、企業再生・・・様々です。
- 今日私の前にいる森田君、小曽根君に「1万円の献立を今すぐ書きなさい」と白い紙を渡す。二人はじっと紙を見つめている。
- 飲酒運転の問題、ガソリン代値上がり・・・逆風ばかり。地方で頑張っていくのがいいのか、東京に出てくるのがいいのか?
- 魚のカルパッチョは夏だから清涼感が必要。シンプルにそして大胆に。ホールの女性スタッフが「わぁ!キレイキレイ。美味しそう。いつもと違う!」いつもはどんななんだ?
- 夜10時。お客様がすべてお帰りになった胡同MANDARIN CHINOIS HALL。私の心の中で今日この店の料理を直す、と決めた。過去を肯定するのではなく、過去を否定する。
- 7月22日 京都八咫の川村さんと逢う。川村さんの誕生会。私は川村さんを渋い渋いダンディーな永遠なる京の二枚目と思っております。
- 7月21日 海の日。どうりで暑い筈。渋谷で稲葉さんに偶然会う。相変わらず、スーッとしていてオシャレ、オシャレ。
- 鈴鹿のショッピングモールに万豚記と揚げたて屋天ひげが新しくOPEN。ちょっと気になる天ひげです。
- 7月30日水曜日の中島塾、今回のテーマは「貪欲に生きる」。ゲスト講師はワンダーテーブルの林祥隆社長。
- 早起きして9時30分の競りに間に合うよう八王子の山に出かけた。
- 遠く遠くから眺めて、そして近くで美しさを確認。できるならこのロールスロイスと親しくなりたい・・・・そう思ったらアメリカ帰りのボーっとした身体に刺激が。
- 7月17日 皆様ごめんなさい、アメリカのL.A.に行ってました。




