- 紅会(拓大応援団OBの会)の総会で大江戸温泉へ。
- 講演で札幌に出張。北海道の人はおとなしい。話をしても反応が鈍く、「私の話はおもしろくないのだろうか」と不安になる。
- 三宿の豆金餃子のエキスらーめん、賛否両論です。ラーメンでなく、カレーと言った方がいるが、カレーではありません。
- 五月雨
- 現在、西川口の再生に携わっている。しかし、なかなか先に進まない。アサヒビールの北原君がその情報を取り上げてくれた。
- フジヤマファニチャーの面々が新しい企画を持って参上。福生の家具スペースを出版社や制作会社に貸し出す撮影スタジオにするとの事。
- スクーリングパッドの講師。大声をあげて売上が上がるなら、世の中応援団に所属していた者は全員成功することになる。しかし、そんなもんではありません。
- 国立のギャラリーカフェ「15 APARTMENT」。すっきりと垢抜けた店内は、ちょっと噂になっている。
- 5月11日 テレビ東京の「メデューサの瞳」。人を見抜くバラエティーで、優勝させていただきました。天才メデューサ 中島、なんて・・・
- 5月28日、第17回中島塾開催です。
- 東京の骨董市、平和島に寄る。市場(セリ)に行きたいが、スケジュールが結構詰まっていた。レトロなグラスも買いました。
- 松前の万豚記は、1日100万近くの売上で大忙し。「ネギ豚塩焼きそばは、ネギをざくざくに切らないと存在感がないよ」などとチェック。
- 四国で。妙な酒のボトルを発見。HERMES。こんなのあったのか。「何十年も前の酒だから、中身飲めないと思うよ」ボトルが面白いからいいのです。
- 四国へ。お遍路とはいきませんが、高知の紅虎餃子房に行き、室戸岬、第27番神峯寺、四万十川まで。
- 皆、連休で忙しい店舗のヘルプに行きます。サービス業は、人様が休んで、遊んで、楽しんでいる時に仕事。人様が仕事をしている時も仕事。
- テレビ東京の「メデューサの瞳」という番組の収録。
- 4月25日 夜は六本木ヒルズの5周年パーティー。その後、新丸ビルの丸の内ハウスのパーティーへ。セレブリティの前者、庶民感覚いっぱいの後者。
- 4月24日 京都に向かう。都おどりの真っ最中です。「京都の街で商売するには、自分だけ儲けてはいかん」と言われた事があります。何しろ遊ばなくては・・・。
- 中島塾が大盛況です。新橋、花柳界から「小すが」の若女将・丹羽順子さん(私は順ちゃんと呼んでます)に来て頂きました。
- 4月22日 福生でシンポジウム。その名も「福生大改造計画論」。
- 4月19日 ドリームゲートの講演と懇親会。日本中の若者が起業に向けて集う。
- 今日は壬生。お向は、お釈迦様の誕生にちなんで、蓮の花の如く真っ白な花びら。。。もう芸術です。
- ユナイテッドアローズの着物展示会へ。お付き合いという言葉があります。ひとつ、頂きましょうか。
- スクーリングパッドの講義。私は根性論や元気論をあまり話しません。でっかい声を出して、気合を入れて売上げが上がるなら、それも良いが・・・
- 食楽・松井さん、ちゃまの誕生日。最近このくらいの年齢の方がいい。皆プロで大体の事は理解できる。
- ドンペリのパーティーへ。ドレスコードはベルサイユ。春の宵は悪いおじさんだらけ、ちょっとご用心。
- すべて経験から学ぶというのは、なかなか大変です。本を読んで学べるものは学べばいいんです。
- 薄暗くなってしまった杏仁坊がガラリと変わります。夢はアートヴィレッジを作ること。相当なセンスが要求されます。
- 煙草についての取材。店側は吸える、吸えないをもっと明確にするべきだと思います。
- ルミネの総会。ビームスの遠藤さんの隣の席だった。私、小学生の頃から本当に勉強のできない子で、じっとしていません。
- スティルフーズの鈴木社長から「中島社長、久し振り」と電話がある。三井アウトレットパーク入間に出店。KIWAの紅虎餃子房も行列。
- 富山でFCをやっている太田社長が来社。「赤坂サカスのドラゴンレッドリバーがいいです。」あれを富山で?
- 「小川君、君はこれからいい料理人になるか、駄目な料理人になるかギリギリのところにいるよ。」小川料理長はふくれっ面になることもなく、笑顔を見せた。
- 名古屋の「住吉町 膳」が「膳 四分六」となりました。3月は昨対で110%ぐらいいっていますが、メニューも内装もかなりバリッと入れ替えた。なぜなら・・・
- 次回の中島塾は4月23日。新橋花柳界、料亭小すがの若女将・丹羽順子さんをお招き致します。
- アメ車の集いで、居合わせた警察官が私と徳大寺さんを間違えたそうだ。面白いですね。
- 骨董屋の誠ちゃんから「中島さん筑波に来てよ」という声がかかり、久々にジープに乗って向かいました。ランドローバー ディフェンダー90というショートボディ。
- 料理王国さんの桜の会にちょこっと出席。ここでも「中島さん、ミシュランをどう思いますか」と聞かれる。
- 柴田書店より、本を出版する事になりました。この本については、かなり前から考えて進めていました。
- 桜の花びらが目黒川に散って流れていく。私は神社に向かい、そっと手を合わせる。
- 4月1日 本日は入社式。若者にとって魅力的な企業にしていかなくては。
- 店を作って、売れるか売れないかだけでは、ビジネスとして魅力が無い。そろそろ動き出さなくては。
- 白いお皿にソースをひいて、ちょんと飾って・・・、こんな料理ありましたね。2、3年前は主流だったけれど、今では恥ずかしい。
- 3月29日 新幹線で京都に向かう。「あの器いいね、買おうか」店からお金を持って来させて、それで買う。そうする事で大事に扱う。
- 3月28日 九州に飛ぶ。行き先は福岡の大名。新しく店を作る。
- 国立の元・杏仁坊をギャラリーカフェにする。単なるカフェではなく、芸術と食をジョイントさせたお店。
- 3月26日 壬生で食事。今回のテーマは「桜の花」で今日も感動致しました。
- トレッサ横浜の内覧会へ。飲食店では、一つの業態でポジションを取れる事が大事だと思う。
- 会社を抜け出して芸大の百田先生とランチ。真面目な感じで、料理もよくまとまっていて美味しい。シェフは42歳位で、血液型はA型ですね、と予想していると・・・
- 御殿場のアウトレットモールに向う。とにかく人、人、人である。商業施設はこうでなくては、と思う。
- 三宿豆金に特製エキスラーメン登場!
- 春の黒座暁樓。表の看板をあんこうからスッポンに変えました。社長が自らスッポンの絵を描いている会社も少ないでしょう。
- 名古屋の「住吉町 膳」で皆集めてミーティング。キリリとするには、まず店の設えをきちんとしなくては。
- 料理を直しに来るよと言って10日が経過。私、今回は皆に要求しないと決めています。「考えろ」「作れ」「これは違うだろう」とか、一切言いません。




