6月29日銀座にできた新しいお店のレセプションに行く。「砂漠の薔薇」というお店。スティルフーズの鈴木さんが、オペレーションファクトリーとコラボして立ち上げた。
6月29日
スクーリング・パッドのパーティ。
面白い方がいる。夢を見ている、希望を抱えている方がいる。
私はスクーリング・パッドの方々と会うと、つい本音で熱く話します。
とっても楽しい。
今日も樫原さんという女性の方、(とても堅い機構にお勤めの方)
本当に面白い。なぜスクーリング・パッドにいるのだろう?不思議。
キムチを作っている金さんは、行動的に飛び回っている方のよう。
あの鶉橋さんは、アメリカ帰りで、何だか抜けきったように活き活きしていた。
その後、一人で、銀座にできた新しいお店のレセプションに行く。
「砂漠の薔薇」というお店。
スティルフーズの鈴木さんが、オペレーションファクトリーとコラボして立ち上げた。
入り口にはがっちりとした体格の、格好いい外国人のお兄さん。
中に入ると音楽がガンガン流れ、ビキニ姿のセクシーなダンサーが踊っている。
奥ではポールダンスが行われている。
まぁ、驚きです。銀座にこんな店が登場!
集まっている方々、私はあまり知らない。
私達のルートとはちょっと違う感じ。
モデル、タレント、ちょい悪兄さん、イヤ、格好いいダンディボーイ。
まぁまぁ、凄いとしか言えません。
ふと考える。
私の会社は料理人ときちんとした料理店をコツコツ作ろうと話したばかり。
この店はきっと流行るのだろう。
経営者として選択するとなれば、こうなるのだろう。
しかし、私はこれはしません。
嫌いというわけではありません。
でも、頭の中で整理ができません。
私はきっと、肉屋とか魚屋とか葱とか餃子とか柚子とかで売っていくのでしょう。
世界が違う。
こちらには、楽しみに遊びにくればいいかな。
クラブレストラン「砂漠の薔薇」、これから先が楽しみです。
スティルフーズ鈴木社長、おめでとうございます。
勇気ある選択、素晴らしいです。




