- 会食@金田中、東京の一流のお茶屋。頭山様、森先生、黒崎さん、中島です。
- 第4回中島塾 とても充実した感じでした。
- 朝からファーストキワの石塚さん、谷口さんと二人で、ファセルベガの買い物。
- 何しろここのところ私は青山のファセルベガに関わっている。
- 福生に行く。ヘブンのピザを食べる。少し何か違う。塩のうちかただ!
- 第5回 実践外食セミナー「中島塾」
- 男・着物を着る会。ユナイテッド・アローズの迎賓館「束矢倶楽部」です。今回、皆で「おいおい、誰が正客になるの?」とごそごそ尻込み。
- ブラック&ホワイト パーティー 当日のドレスコードはブラックタイ。格好は良いが寒い。
- 国立の「杏仁坊」、春の中華。3,800円と5,800円のコースは、私がつくりました。
- オジさん達の応援団 九段会館の写真を載せます。
- 川富味にて、京都ミーティング。礼儀作法は充分教えて来ているから、後の問題は、人件費と原価率。考えよう。何をお客様が求めているのか。
- 帰り際にHOTELのフロントの前を通って駐車場へ行く。男性スタッフは下のパソコンを見ながら人の顔も見ず、小さな声で「ありがとう---」。私、とうとうぶち切れた。ふざけるな----!!
- 昔の精鋭集い「オーオ、拓大、拓大、我等が拓大」来ました、オジさん応援団。
- 「ファイナルですが・・・、ファイナルですが…」。なんのことだろう?
- 事業拡大のために 幹部プロ募集。トータルに飲食業を理解している方と仕事をしたい。
- 日本中に数多くの居酒屋等レストランをプロデュースされている松井春澄さん。この女性はすごいです。敏腕、辣腕、でもたおやかで実践的。セミナー申込み受付中です。
- 鶉橋さんは実にがんばっている。スターゼンという一部上場企業の社長令嬢。研究熱心です。このような方が今後どんどん活躍するのでしょう。
- 春の嵐 六本木に出来た国立新美術館。だが、しかし・・・
- 埼玉へ行く。鼓笛バンドフェスティバル。当社の社員が総指揮をしていて、何かのはずみで、「社長、見学に来て下さい」との誘い。7時から池袋で大学の集まり。何だか応援団の事も少しシンドイ。
- 服部栄養専門学校へ卒業生の料理作品展示会の見学に行く。うーんとうならせる作品がいくつもあります。
- 3月22日には中島塾を開催します。松井春澄さんは、日本で一番ヒット飲食店をつくり続けている女性でしょう!
- 春 スクーリング・パッドの季節がやってきました。
- あるベンチャー向けアワードの審査を依頼され、本日3社面談。一人の若い社長は29歳。もうびっくり。実にしっかりしていて、企業ビジョンは具体的、ビジネスも地に足が着いている。こちらが応援してもらいたくなる。
- 土曜日、店名となっている車ファセルベガが青山に登場。車好きな方、声をかけてください。青山あたりを走っています。
- 仙台ダイヤモンドシティに朝一番で出かける。小生、花粉症とはずっと30年以上のくされ縁。眠くて眠くて、かすかに「仙台」とボーっと聞こえる。「はぁ」と目を覚まし下車。
- 青山ファセルベガOPEN。シャンパンカフェ。料理もフレンチテイストを入れました。
- 来る3月11日九段会館で、「拓殖大学応援団団史」発刊記念パーティーを開催。その時にOBによる演舞応援を披露致します。
- 第3回中島塾へのご参加ありがとうございました。ルモンデグルメの船木女史、しっかりとした口調でお話を戴きました。「私はお店をプロデュースする時に、一生懸命やる、腹をくくる」
- 第4回中島塾のご案内
- 金曜日 大分、湯布院へ出張。旅館経営、オーナーひとりの力では無理!個人旅館を成功させるのは、そのオーナーのコミュニケーション能力が8割に、好奇心が大いに作用する。
- 水曜日九州大分由布院の旅館から連絡。行くならば無量塔へ泊まってみようかな?1泊74000円。2名から。ふたりで148000円。
- 2月17日 土曜日 湯布院『無量塔』に宿をとる。
- 店づくりの極意
- 福生。休日にダークスーツにカバンを持った男性が6名。「な、なんなんだ?このオジサン達は?」
- スコルピオーネの祇園。春のメニューを作る。私、中国料理とイタリアン、ちょっと得意なんです。
- 苦しい・・・商業施設のアパークラスはどうしてこう苦戦するのだろう?
- クニエダヤスエ先生とジャポニスムのテーブルウェア。東京ドームのテーブルウェア・フェスティバル。器が料理を作らせる。そんな気がした。
- 高輪に凄い物件ができた。心が動く。でも慎重に。渋谷にも、昔からやっていた大きめのBarの物件。
- 事件発生、大失態!
- 2月某日 中島塾に参加された方、ご来社。あと少し、売り上げを上げたい。そのためにはどうしたらよいのでしょう?
- 昼は鰻を食べようと思った。そうだ、神田きくかわへ行こう。昔、世田谷のお店によく行った。隣の男性客が、私に「あの有名な社長」とか言い出した。
- 中村悌二さんと名古屋から鈴木善姿子さん、来社。中村悌二さんは、鈴木ヨッチャンのお目付け役のようで「先生、先生」と呼ばれていた。何かテイジさがとても大人で立派に見えた。
- 第3回 中島塾




