- 京都祇園「八咫」さんの隣に「月居」オープン。飲食店の隣り同士仲がよいのなんて、見た事も聞いたこともない。
- ものづくり学校、スクーリング・パッド。黒崎さん、中村さん、学校づくりに頑張っている。私も講師を引き受けた
- 8月15日終戦記念日。毎年、靖国神社に行く。私は現在、右翼でも国粋主義者でもない。
- Tシャツにジーンズで久しぶりの厨房。俺がやっているのはいいのか悪いのか。
- 「日本で食べている中国料理、ほとんど中国本土にはないんだよ。」と話しました。
- 花には太陽と水が必要。店には・・・愛情。構ってあげなければすねてしまう。
- 当社料理人と中国へ行って来ました。みんなに本当の中国料理を教えたい!
- 某日・・・ホットペッパーというフリーペーパーのスタッフが当社の会社に訪れてきた。「今日も自転車?」と質問した。
- 当店の韮菜饅頭を食べて「美味しいよ。これ、うちでやればよいのにね。」―――なんとなく耳に入ってくるのは飲食店のスタッフの会話。
- 経験が素晴らしくてもそれがビジネスに活かせるか、という事。これが人材選びのポイントですが。
- 資料はあまり作らないこと、そうしないと資料作りをしているだけで仕事をしている、と思い込んでいる人がいるから。書類は1枚の紙にまとめよう。
- 根津の街をぶらぶらする。ハンバーグ2000円とミートソース。ミートソースが1730円である。なんでこんなに高いのか??
- 日本の宿に、風、水、太陽、月、そして大地。日本の魂を!!日本の言葉に改めて惹かれます
- 私は古着育ちだ。アメリカの街を血眼になってビンテージ物を探していた。 BIG Eを、ピンクステッチを、シングルステッチとか、本当にオタクだった。
- 学生さん達はきっと楽な気持ちで来たのだろう。今日は紅虎の社長がご馳走してくれる、という軽い気持ちで。しかし、本日は違う。「和食をきちんと食べる。」がテーマなのだ
- 横浜スカイビル紅虎餃子房、35坪で4000万円を超える売り上げ。その当時は、売れればよいだろう、売れていれば何も文句はないだろう、ルールよりも売り上げだ。―――と思っていた。
- 今日はフミちゃんに会えて何か嬉しい。何か新しいことが始まりそう。
- 怒りが爆発!モノを知らないにも程がある。「あの照明を元に戻せ!あの時と同じにしろ!」
- 夜は博多の街、大名の新物件を見て何の業態にするか。博多のラーメン屋、魚屋、いか屋・・・九州は美味です。
- 大阪は燃えていました。ほんまの喰い倒れの旗を揚げよう。「大阪喰い倒れの会」を日本中にとどろかせよう!
- よく料理を投げ捨てる。これは決してものを粗末にしているのではない。二度とこういうものを作るな!という意味なのです。
- 京のお店を営んで色々あります。実に難しい店です。しかしその難しさが楽しみになるのです。
- 京都先斗町に、ゆず豚まんとゆず鍋の店「ゆず元」誕生。ゆずラーメンもあります。上品なそばです。
- ほんの小さなことなんです。でも、そのこだわりを見逃したら、本物ではなくなってしまいます。
- 新人たちよ、毎日仕事で身体と頭を使い、流されずにがんばれ。飲食は楽しいが、つらいぞ。つらいが、楽しいぞ。




